初・発熱。 - 2009年05月29日(金) 我が家の長男、生まれて初めてのお熱に苦しんでおります。 最高値を記録したのが、昨日のお昼で38,2℃。 それ以降は7℃台後半あたりをウロウロという感じ。 義母には 「男の子で1歳過ぎまで熱出したことないなんて、親孝行な子だよ」 と言われました。 そーなんですか。 男の子って、すぐ病気するって言いますもんね。 実際ウチの兄弟も、私は丈夫だったけど、弟は病院行ってばっか だったって母親が言ってました。 一番近くにある総合病院の救急に行ったんですけど、女医が めちゃくちゃ感じ悪くて、帰り際に看護士さんに 「要するに、この程度で救急に来るなって言ってたんですよね 先生はね」 と言ってしまいました。 「あ、いいんですよ。厳密に言えばね、二次医療とか段階がある んですけど。お母さんは心配ですもんね。お気になさらず」 と言ってくれました。 多分あの女医は、誰にでもあんな態度で感じ悪いんだろうなと 思いました。 帰宅してから名前をネットで検索してやると、いっぱいヒット しました。 メガネにマスクだったから、顔はよく分からんかったけど、 あの大病院の小児科の副部長だったらしい。 フンッ なんてエラそうな女医だ。 でも多分、彼女も“悪い態度”であることは自覚してたと思います。 やっぱそういうとき人って、相手の目見ないですよね。 あの女医一切こっち見なかったからね。 聴診器当てるときと喉見るときだけ。 それ以外は、パソコンの画面と机上しか見てなかった。 まあ、そんだけ「心配ねぇよ」ってことか。(笑) ...
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