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コマドリ姉妹 パート�供� - 2009年02月08日(日)

昨夜旦那は大袋を引っさげて帰ってきました。
どーしたのよそれと聞くと、

「あ、あのさぁ・・・。おばあちゃんが・・・くれた・・・。」

反射的に眉をひそめてしまいましたよ。(苦笑)
で、何をもらったのと聞くと、

「大根とー」

大根ならいいか。

「腐ったじゃが芋」

くおらぁーーー!!!
だから何で腐ったモン寄越すんじゃぃーーー!!!

「さすがに腐ってたのは会社で捨ててきた。でも他のも全部
芽が生えてる。」

もう言葉もありません・・・。
感謝の気持ちも出てきません。

なんで腐った食べ物をさ、「これあげるわよ」っていう態度で
持ってくるワケ???
同じ持ってくるにしたって、

「申し訳ございませんが、私どもでは食べ切れませんので、
どうかどうかお手伝いをお願いできませんでしょうか?」

って平身低頭で来るのがスジってもんだろがぁぁぁあっあぁ!!

*****

なんて言いたくもなります。
そう毎回毎回、不味いおかずもしくは腐敗した生ものを
持って来られた日にゃね。

だってウチにもまだあるんだもんよ。
芽の生えたじゃが芋が!

どーせ持ってくるなら、なんで腐る前に、新鮮な状態で
持ってくることができんのかね?
ていうかなんで「腐ってるから持ってくの止めよう」っていう
発想にならんのかね?

だからもうさ、おばあちゃんが持ってくる食べ物は一切口に
入れたくはないわけです。

だってきっと、腐りかけの材料で、不衛生な調理器具を使って
出来上がったものを、カビたタッパに入れて持ってきてるって
ことでしょうよ。

アッ、もしかして嫌がらせかしら?
今ごろ気付くなんて、私たちが空気読めてないだけだったの??
ねえそうなの?おばあちゃん!


...

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