大輔日記...梶川大輔

 

 

コミケ受かりました〜☆ - 2010年11月03日(水)

相変わらずの大航海時代外伝です!

水曜日 西地区 よ−31b カベッソの傭兵



なんか大航海以外にアンデッドナイツもあるかもとか書いた気がするんですが
本当にあるかどうか今の自分にも分かりません。
…マイナーなのは分かってるんだ〜…
そろそろ落ちるかも…と思い続けて何度目参加でしょうか。
凄いな、もう。……寒そうだな〜。。。
その頃にはもぐが見付かっているといいんですけれども。。。


マイナーじゃないと思われる過去本は、ハガレンくらいでしょうかね(;´Д`)
100冊とか平気で売れましたもんね。。。
しかもガンダムスペースでですよ。すごかったハガレン。一冊で終わったけど。
1頁に必ず「兄さん」という言葉を入れるというアホ企画で描いた一冊。
もちろん言い出しっぺはアホ梶川。
お付き合い下さった山田さんにはホントにお世話になりましたデス。

大航海は正直10冊売れれば良い方なので、かなり自虐的スペースと言える。
なんか他にも出してみようかな…大航海時代外伝スペースで。。。
ともくろむ前に大航海本を出さねばデスね!

もちろんギャグ本ですとも、ええ。


web拍手、有り難うございます!


差し入れに来てくれた叔母に「あんまり心配しないで他の事して気を紛らわしておけ」と言われたので創作小説とか新たに書き始めてます(昨日から)。多分推理小説。中央の裏社交界の顔役フェンドルデイ男爵が殺され、誰が犯人か、みたいな。ちなみに捜査官が疑った人たちはまるで犯人ではないんですが、隠し事と人間関係事情で色々面倒なことに。

アルジェシュ公国中央のニエ侯爵夫人の晩餐会に招かれた裏社交界の実力者フェンドルデイ男爵(人間)が、投宿先のパナティータ館で殺された。館にいたのは男爵の甥アドリ(人間)、男爵の養子候補だったイード(混血)、その崇拝者で中央の実力者の一人ダルモット卿(混血)、ホーン伯爵(屍族)とその同伴者グエン(混血)、伯爵の友人パーセル(獣人)、そして男爵家お抱えの使用人やメイド、料理人たちに、パナティータ館主が寄越した護衛やメイド、使用人たち。ちなみにパナティータはこの頃公王さまの持ち物で、王家所有の館なのでした。前の所有者は元黒騎士でザクスン公国皇太子アービン・ベドフォードですが、この頃は死亡してます。
暗殺か、それとも怨恨による殺人か。という感じ。
舞台がアルジェシュ公国なので、屍族も出てきたり。
大戦から時間も経ってます。

というかまだ晩餐会中で男爵は殺されてもいないんですけれどもね!
途中からホーン視点でいくんかと思います。みんな怪しく見えるって感じで。



なんかもぐが居なくなった日から携帯の万歩計が8倍になったくらいには捜して居るんですが、もしかして外の方がもぐは楽しいのか?とか色々色々。ポスターも人の集まる場所に何カ所か貼らせて頂きまして。とにかく捜していると認知される事が重要らしいです。見付けても、分かりませんからね。。。秋の実りで周囲の食べ物は豊富です。食べてないってことも無いと思い始めた。そして風を避けられる場所もあるしと分かり、ちょっと悲観的にならずにいこうかと。今週は暖かいのでちょっと安心してますが、気温が下がって雨が降ってくるといてもたっても居られなくなりそうな予感。。。とんびが飛び回り、猫が徘徊し、カラスがひしめき合う土地なので、それがやばいかも知れない。そして暖かい方へと向かって飛ばれていたら、いったいどうなるんだろうかと色々色々。。。考えてもしょうがないんですけれども。。。



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