大輔日記...梶川大輔

 

 

トランスフォーマー リベンジ - 2009年07月09日(木)

前作を見て、あまりのかっこよさに惚れたので、2作目も見に行きました!
…まあ、オプティマスが相変わらずゴリラっぽい顔してるのはアレナンデスケドモ。。。

テレビ画面より映画館で見る事奨励の作品。
ホームシアターがあるお家はそれでもオッケーかも。
とにかく大画面奨励!!

この映画の見所は、話の内容ではなく巨大ロボです。
内容を求めると、破綻するかも知れません。
大部分が戦場大混乱シーンになります。
カーチェイスしながらのトランスフォームは相変わらず圧巻。
日頃は話の流れ云々気にする方向なアタクシですが、このトランスフォームに
関しては、そんなのどーでもいいや!と思ってしまう画面の破壊力に流されてみます。

元々戦争物もロボットも車も飛行機も好きな自分だからか?とも思うのですが
全く興味のない友人が、前作を見た後、すれ違うトラックにドキドキすると
いう程度にはカッコイイらしいです。
ちなみにその友人の趣味はパン作りと綺麗な女性芸能人チェック。
……男性芸能人チェックをしろ!

車に惚れる。
でも今作は車状態が少なかったので、車に惚れるとしたらバンブルビー
辺りなんでしょうか。
最初に出てきたアイスクリーム車もボロかっこいかったんですけどね。
途中で別の車体になってしまいました。


内容について最後に思った事は、アレです。
オプティマス、さっさと子孫を作っておけ!って事です。
しかしオートボット・ディセプティコン共に女の子大絶賛不足中です。←おい
…いや…もしかして新顔だったオートバイ型は女の子だったかもと思いましたが
戦場で散ったので限りなく0に等しい感じ。

どっかに隠してるのかな、もしかして(;´Д`)
いやいや、ドワーフ女に髭があるように、人間には見分けられないのかも知れません。

そ、そうだったのか…!←違う

主人公とヒロイン他のLOVEも結構なんですが、ロボのLOVEもちょっと気になる。




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