大輔日記...梶川大輔

 

 

家族にインフルエンザ!!? - 2009年05月21日(木)

昨日突然高熱を出して倒れた姉。
「あ〜インフルエンザだったらどうしよう〜」
「群馬初でニュース速報出るかもよ!」
とお馬鹿でありながらも真面目にどうしような感じだったわけですが
今日調べた結果インフルエンザではありませんでした。
喉痛から高熱までの移行が早いとか聞いたとかで、確かに早かった(−−;

危うくインフルエンザ一家になるかも(前日姉と買い物行ってるし)な
二日間でした。。。
本当に、自分は具合悪くなってるし。(こっちはアレルギー系)
そういえばマスクが不足しているとか。。。
自分、もうマスク必需品なので三箱あるんですが、世の中がそんなこととは
つゆ知らず。でも買っといて良かったです。仕事場でマスク無しだと
とても暮らせません。繊維関係の仕事上アレルギー大変なんです、マジで。

仕事場に空気清浄機入れてくれよ〜と言ったら自分で買えと言われた。
うわ〜ん!


宦官調べているウチに色々あったんですが、取り敢えずスルタンの殺し方に睾丸を握りつぶす…というのがあったんですが、外観上傷がないからってそりゃひどいんでないかい?と思ったりした。それに潰しても生きてたらどうするのとか。いや、宦官関係ないんですけどね、握り潰すはちょっとね。誰が潰すのよ、とか疑問満載ですよ。

創作勝手話。恵春さんは侍宮という役職で恵侍宮となって頂きました。うーん…まあいっか。常設ではない役職で侍司督府直轄ではない感じで。…もちろん役職名は勝手に一生懸命考えてますとも、ええ。ちなみに任されている宮は劭榮殿となりました。最初は宦官長とか誤魔化してましたが、侍司督府長官と、侍司督府長と、大侍督とか大侍司長とかはたまた全然別かとどれにしようかどうでもいいこと満載。…なのでもう劭榮殿と璋以殿がメインになりつつある今日この頃。…どうせ恵春は22歳くらいで死亡(寿命が元々長くて25くらい)なので、終わりが早くていいです。王が恵春を宦官にしたのは珊瑚海を守る為仕方なくな方向でという理由もくっついたのでそれらしくなった感じ。恵春自身は自分の出自を最後まで知らずに逝きましたが、王宮で出会った人々の強さに惹かれていた為か次代の祇庚が初めて人間臭い戦える祇氏として生まれた模様。

祇庚だけは最後の祇氏として呪いのように寿命があるんですが元は短命。時間が限られているだけに、精霊王への反乱、新王擁立、国立上げまでかなり焦りを押さえつつ馬毅(隣国の異民族皇子)と時間に追いまくられた日々。祇庚にはもれなく精霊の大産地珊瑚海が付いてくるので新王の時代になった時に味方だとすんなり行きやすいわけで。でも次に生まれてくる祇氏が味方になるかは分からないわけで。新王に出来そうな鳴海を見付けた時も見極めに半年、本決めまでに1年半と慎重だけど寿命まであと長くて8年、短くて5年という時。自分が寿命でぽっくりいけば失敗は目に見えていたので、利用した人たちの逃げ場は確保したかったらしいです。精霊王暗殺までの2ヶ月は王宮に軟禁され、前代の祇氏・恵春(王のみ祇春と知っている)の部下だった宦官や侍女たちとも出会ってます。恵狡(恵春の養父恵礼の子としての偽名)に対してかなり親身な彼らが恵狡を祇庚と知った時は、もちろん恵春が祇春だったと気付いたわけで。国家転覆は、どんな布石がどう転ぶか分からないもんです(−−;と、とみに思う。っつーか色々な積み重ねなんでしょうかね。。。すんなりいかなくて祇庚の寿命うっかり越えそうとか思ってドキドキしてたのはアタイですよもう。22〜3歳時にアルジェシュに渡ってくれなきゃならんのですから!そして冥王の旦那になってもらわないとならんのです。でないとアルジェシュ大公さまになって1万4千年後に出番が長すぎるので以下略。



-



 

 

 

 

INDEX
past  will