連休関係なし☆ - 2009年05月06日(水) え〜…連休中もお仕事諸々。 イベントに出掛けた方々お疲れ様で御座います〜 あたいは3人きょーだいの中で、唯一行きませんでした、はい。 …いーじゃんよ、もう。二人も行ってれば十分よ。家族的に。 でも見てるジャンルがまるで別? そして今日は連休最終日だというのに仕事でしたよ。 いえ〜い…そして明日は無しかと思っていたら明日もあった。。。 まあ、連休以外でまるっと休ませて頂く予定ですよ、ええ。 だって渋滞とか巻き込まれるの御免ですもん。 思わずアテネとか勝手に盛り上がってたんですが、なんかインフルエンザとか あるので止めようかなぁとか色々ですよ。 5月末にもうイタリア・ギリシャとかですね。 でもトルコもいなぁとか色々色々…思うだけは自由。 ![]() サンチェさんとお父さん。懐かしい原稿(−−; 今創作で勝手に珊瑚海編を書きまくっています。祇佳玖・祇啓・祇庚の他にどうせ20数年の空白っつーか空位があるのでもう一人祇氏の名は名乗らなかったけど恵春とかいうもう名前はいつも思いつきばったりでセンスのいい人に考えてもらいたいくらいですよねええ。祇春ってことになるんでしょうか。そういや宦官とか書いてないからいると面白いかもね!というよく分からない思いつきから一昨日から宦官になる事になった人です。カワイソウに。。。だって世界で宦官とか扱ってない国の方が少ないらしいですし。。。取り合えず千年も妃は娶らず妾のみという精霊王さまの後宮事情に突撃隣の晩ご飯。祇春のおかげで次の祇庚がなんで豪商の家で実子として育てられたのかとか色々繋がるようになって長く書いているとそういう時もあるんですね…と思いますホントに。いつも行き当たりばったりのなのに。。。ついでに恵春が祇春だと知ってるのは王と恵礼(祇春の育ての父)と祇春が後宮入りした当初の王の愛妾朱明くらいでしょうか。後々祇庚が朱明に遠回しに教えられるくらいですかね。祇庚の養父は、祇春の養父だった人ってことで、彼は一度取り上げられた経験から祇庚を館から出さなかったわけで…というところに繋がったりなんなり。。。ちなみに恵家での祇庚の名は恵狡。…めんどくせぇけど、当時の味方に本名がばれたらそこで話が簡単に終わっちゃうんで。←簡単に終えようよ。祇庚は閉じこめられてるのが嫌で、それをバネに異民族とか後の新王と精霊王を倒したりなんなり。祇氏は精霊王と千年の確執があるのでそれもまたまあ…それで一万4千年後に出番があるわけですからどんだけな感じですよ、このお二人は(−−;後に新王と対立して大海を越えた大陸のちょい西のティトンに海王国を築いたのは、新王の奥さん。そして祇庚は住んでる場所も近いので多分仲良くしてたんでしょうね。1万年以上経って、ティトンのリャナス公アルムデナと東海王(新王の子孫)の婚儀に出席したりとアホなイベント目白押しです。一万年前の自分の居城がそこそこ残っているところがまた凄いですよね。さすが精霊王です。ちなみにこの時まで、海底王宮は一部を除いて封印。開けたのは祇庚でした。広すぎるんですよあそこは。。。宮だの●●殿だの配置と名前を考えるのが面倒です。 -
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