かつてない低温火傷 - 2009年01月21日(水) はい。 昨日お医者で潰された上に皮を剥がれる前の勇姿です。 ぱんぱんな上、大きくてビックリだった低温火傷です。 最初、ショートブーツで出来たまめかと思った。 取り敢えず、毎日消毒に行かないといかんらしいです。 っつーか、来れないならいい加減なことしたくないから他の医者行け言われた(−−; 治療決心で、潰されてその皮剥がれる。 んで半泣きで聞いた火傷の程度説明後 「じゃあ、もう一枚皮はがしますね〜」 …!!!!!?え?もう一枚!? もう一枚って、その生皮っぽい薄い皮ですか!!?っつー… もう端までぶちぶち綺麗に皮取られて、むき出しです。 …でも下手な人にやられたら、これ、むっちゃ痛いよ? 肉出してるんだし。手加減間違ったら大変痛いよ、きっと。 っつーか今も痛いし! その後の消毒がいかに痛かったかは、言うまでもないわけです!!(涙) と言う感じに、うぎゃー!なひとときを過ごして参りました。 か・な・り・根深い低温火傷となりました。 明日は、傷口の上にあてたガーゼを取って消毒ですよ? …ガーゼ取るの…絶対痛いのがよく分かるので、心臓が今から止まりそうです! 取った後の消毒も、むっちゃ痛い予想が高確率で当たりそうで、涙が出ます! …取り敢えず毎日風呂にゆっくり入れないのが辛い。。。 水濡れ厳禁です。 ゴミ袋巻いて入ってる今日この頃。 -
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