大輔日記...梶川大輔

 

 

冬支度に - 2006年10月14日(土)



かからねばと思う今日この頃です。
居間と台所が続き間になっているため、一室が無駄に広いアパートの空間。
和室に籠もれば確かに暖かいが、なんか寝室にしている場所で色々するのは
落ち着かない。絵を描けば消しカスが気になるし、寝室で食事はしたくないし(;´Д`)
すると毎日暖房器具移動。
はぁ…またそんな毎日が来るのね。
かといって収納しきれないほどの暖房器具は欲しくないし。。。

いっそ、居間に寝床を敷くか…?

などという暴挙に出てしまいそうです。
寝る時はどうせ暖房使わないし、確かによさげですが…人に見られる場所に
それでいいのかよ?みたいな。なんかそれ落ちつかねぇ。。。
こうしたジレンマを抱えながら冬が過ぎてゆく…予定。

取り敢えず炬燵が出たら、居間のテーブルをローからハイに変える予定。
テーブル脚だけ二種買ったので、気分で高さを変えられるのは気に入ってます。
が、テーブルが一人暮らしにしては恐ろしくデカので、ちょっと後悔(−−;
お陰で最近は物臭してパソデスクに異動せず、そのテーブルにパソ置いて
横半分が食事スペース…てな具合になってきてます。
あう(;´Д`)物臭の集大成がここに出来上がってきた。。。

そして机がローだと床にものが増えますよ(−−;
こう、すぐに手に取れるので、横の床に置いちゃうのです。。。
高い時は、床綺麗だったような気がする。「仕事場ですか?」と言われるくらいには(;´Д`)
でもローはローで正座できて落ち着くのですよ。日本人の心ですよ。←意味不明

じ、人生って難しいわ(;´Д`)
だからこその脚二種。とも言える。


肌寒いなぁと思った時ふと蜘蛛ちゃんのゲージを振り返ると…暑そう。
シェブロンちゃんはもう保温器生活に入っています。
ゲージに手を入れると暖かい。。。
夏同様にゲージ内を歩き回っているので、多分真夏くらいの温度です。
つか、暑いので巣からも逃避している様子。最近水辺でだらんとしていたり
がにがに歩き回ってます。可愛い毛ガニだ…←愛称。
ちょっとやる気が感じられないので、具合悪いのかも…大丈夫かなぁ。
へにょんとしてる。。。
最近寒かった時もあったし、もうお歳なので心配。
なんか保温器が微妙にずれていた時があったので、それが体調不良の原因でなければいいが。。。

突然ですがシェブロンの愛称
  ↓
毛ガニちゃん
毒蜘蛛ちゃん(あくまでも愛らしい毒婦という意味で)
毛虫ちゃん


可愛い毛ガニちゃん。。。でもカニの方がキモイ。調理時その顔に悲鳴を
上げて結局キモさに食べられなくなった経験有り。
友人もそれには賛同したのだが「カニは食えるからいいんだ!」とのこと。
まあ好かれないのが食われない(or食えない)生き物と言うことなら、安心だよ、あたしゃ(;´Д`)
猫にはまるっと食べられちゃうらしいけど(´Д`) =3


そして某所で試した蜘蛛占い結果
  ↓
梶川さんは世界最大の蜘蛛《タランチュラ》 の生まれ変わりです!

熱帯雨林の王者・タランチュラのあなたは、不安定な糸の網なんかに頼らないで、自分の腕で獲物を捕える、サッパリとした気持ちのいい性格。その豪快な生き様は、仲間からも頼りにされる兄貴的存在です。とはいえ、イイ気になって調子に乗るのは厳禁。あまり突っ走ってしまうと、「巨大蜘蛛の襲来」と逆に恐れられて着いて来る人がいなくなるかも。冷静沈着な状況判断力。それさえしっかりと持っていれば、たいていのことはうまくいくでしょう。
□ 好きな人と見るとよい映画は、パニックもの「巨大クモ軍団の襲撃」。


いえ〜い。ちょっと複雑ですがタランチュラになりました。
確かにタランチュラって兄貴〜って感じです。が、間抜けなので
まったくこの文のように冷静沈着でいて欲しいと思う(;´Д`)
うにゃーっと走り出すと、本虫もどこまで行くつもりなのか分かってない
ほどの駈けっぷり。そして掌に乗ってくれてもジャンプ台代わりでほんの一瞬。
でも脚裏のぷにぷにとふさふさの毛は堪らない(;´Д`)ハァハァ
  ↑
蜘蛛大迷惑。



他にどんなの出るかと調べてみました。
  ↓
●●さんは、神出鬼没《ゴケグモ》 の生まれ変わりです!

都会に出没する毒グモとして世間を騒がしているゴケグモのあなたは、人のしないことをしたがるタイプ。次々に新しいことを考えつきますが、自分の考えに対して執着はないので、引き際も鮮やかすぎるくらい鮮やか。大発生したかに見えて、案外はやく消えてしまうことも多い都市のクモです。長期戦をやるよりも、集中して短期決戦を繰り返す方が、良い結果が出せるでしょう。何にでも食い付く好奇心が強いため、目先の快楽だけを追い求める快楽主義者的なところもあります。

□ 好きな人と見るとよい映画は、スピルバーグの「アラクノフォビア」


結局後家蜘蛛って根付かなかったのかしら。。。それとも話題として飽きられただけ?
ニュースって真実を伝えるより、ウケだからなぁ。。。



ニュースと言えば、最近面白いことに気付いてみた。
いつもあまりに憤らせてくれるチャンネルなので見ないようにしていたんですが
ちょっと間違って見てしまった(;´Д`)
なんか「こんなことをするなんて」と伽素多さんが言うわけですが、ふーん、
なんて事するんだろうなぁと思った自分はふと気付いてみた。
…今の…別に責める理由はないんでないの?
よく聞いてると、それは普通のことだったり?え?それは責められなくても
良い所じゃない?という所で、さも悪いことだと言わんばかりの口調。

内容的なことは覚えてませんが、例えば生ゴミ置き場に生ゴミを置いたら
それを「あの人は生ゴミ置き場に生ゴミを捨てたんですよ」「ええ、信じられませんね、
そんなことをするなんて」という会話が成されているようなもの。
でも責める口調で言われると、なんか言われている人、国、行為は悪いんだぁと
納得しそうに成っちゃうんですが、これが洗脳ってものかしら(−−;
なんか思想を押し付けられるのはちょっとなぁ。。。
こう言われたら信じちゃう人も居るんだろうなぁと思いましたが、
報道に洗脳されるのも人間社会ですから、まあ仕方ないか。
各局政党別ですしね。失脚させるためには根も葉もないこと…つか悪くない
ことまで悪そうに報道する事も多いし。はぁ〜またやってるよ〜…みたいな?
でもまあ、国民の意思をちと強気な方向で統一したいならそのニュースの
やってることは正しいかも(;´Д`)
中●政府はまさにそれだしね。敵を作ることで統一を図ったりとか?
意思統一には結構いいんですよね。
たまに外国からの客観的視点を知りたい思う(−−;

N●Kは感情出さずに報告するチャンネルなので、そのニュースをどう思うかは
聞き手次第ですが…恐ろしい事故をも淡々と報告する姿は、ちと怖い時がある。。。



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