大輔日記...梶川大輔

 

 

EVE6和訳付き - 2006年07月15日(土)

きたきた!きました!
三枚目にして最後のアルバム。
人から借りてCD焼いたんですが、こんなに好きなら買っちゃえ☆と
見ていたら、お。日本版新品が半額以下で出てるぞ(−−;
一種屈辱的なお値段でしたが、中古じゃないからバンドメンバーには
金払ってるぞと注文。
とりあえず…よ、良かった。人に伝えた和訳が間違って無くて(−−;
添削したかったんだよ〜

本当に解散前のアルバムだなぁといった感じの歌詞ですなぁ…。
ドラムの「愛が憎しみに変わって毎日が戦争さ。俺が二人の仲裁役」
の言葉に、うは〜と思った。


うーん…三枚目から聴いた自分は3枚目が大好きなんですが、なんか
一枚目からのファンで三枚目を良く言う人って居ねぇなぁ…?
一枚目を聴いてないので、なんとも言えないですが。。。
注文したけど月末になるらしい。。。

二枚目は「うん…軽音と呼ぶにふさわしい軽さだ」と「なんか一本調子」が感想。
三枚目は腰が据わってる。また楽器音より声を重視している感じ。
また強弱が十二分に効いてる。
ただ、それはベースのマックスの目指すものでギターのトニーには不満なようで。。。
「演奏がいまいちゆるかった」という感想に、ああ…確かに重いし感情的には
激しさが伝わってくるんだけど、演奏側としたら失速気味でゆるいのかも。
でも、解散する前に彼らの声の質の高さが分かるアルバムが出たのは良かった。
正直、2枚目のアルバムなら他に歌える人は居ると思うが、三枚目はこのメンバー
だから歌えたんじゃないかという良さが詰まってると思う。
が、早かない。確かに早かないよ。うん(−−;



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