大輔日記...梶川大輔

 

 

無駄話 - 2006年04月04日(火)

近況としては、左内腿からふくらはぎにかけて電気ストーブで火傷しました。
炙りすぎたようです。風呂入ってびびりました。最初は血管でも破裂したかな?
と思いつつ触ると不思議な感覚。痛い。でも知覚的に冷たいと感じる。
痛冷たい。じくじくする。
良い感じにレアです。ミディアム前で良かった。

人間としてもう少し気を付けようと思います。



読まなくていい創作話です。

創作で現代物5人仲間を順番に主役にして遊んでたんですが、ようやく
竹内に行き着きました。竹内が一番最後だったか…と言った感じ。
仲間も彼の素性を「水神?」の混血くらいにしか知らなかった訳です、はい。
たまにどこかの神事に帰ってこない父の代わりに顔出してる程度。
兄の方が神事を引き受けているので竹内自身は妖魔の縁が薄いのかなと
思いきや、彼はちゃんと斎海主の号を持ってます。
また「竹内」も、実は西天で竹内個人に与えられた姓。
人間として暮らすに当たり、じゃあなにか考えるかとおじいちゃんに
貰いました。人の斎縁の地名から。竹(多気)から来てその内で竹内。
お兄ちゃんはそういうこと気にしないので弟の氏をそのまま使いました。
母も同。
人の世では親子揃って姓名が違ったらコトです(−−;

一応今は沙緋斎海主忍(シャヒ。呼名は沙緋か緋斎)。
姓名のようなものなのでこれで特定出来ます。
“しゃ”斎は他にもいるので、緋斎と呼ばれるのが多め。
斎主(いつきぬし)であり海主であり…ということで位も分かります。
なんか字づらがうるさいのが自分で気になる。莫迦っぽい感じ(−−;
“しゃ”部分を後で改名するかも。

上は水を意識した名。下は混血ということでちと水を否定した感じにしたかった。だけ。
なら“ひ”は干火日非否卑陽でも良いような気もしますが、あからさまを
嫌う方々も居るので実は伏せ字説あり。それに華やかな子という意味も含めて。
沙も細かいという点で性格的な物もあったり。
本当は紗の“軽い”でもいいかな思いましたが、水系なので。
緋に全部背負って貰います。本質的には軽くない子なので。

斎にも関わらずお忍び衣装が軽武装。
海主だからと言ってしまえばいいのでしょうか。
方相氏とか護衛はついてます。本来は戦ったりしちゃ駄目。

元は絹しか併せたこともない方でも、人間としては母子家庭のぎりぎり生活。
社会人後もユニ●ロとかが多めで、再開した東妖魔若長にはかなり泣かれた。
海外妖魔の梶川は別として日本妖魔出身の法領田が平気で友達しているのは
凄い度胸。と、竹内自身も一目置いている。



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