暗い部屋テレビの光が朝焼けに書道スクーリング三日目。一日8時間近く筆を握っても不思議と疲れない。ゼロに近いスタートから奮起したというのも大きいかも。この日は草書。さらさら〜って書けば良いってもんじゃない。よくわからぬまま見本をひたすら模写。うまく書けるとやっぱり嬉しい。