もうちゃ箱主人の日記
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2009年01月27日(火) モーツァルトさんの誕生日! ; あとがき

今日は、モーツァルトさんの誕生日!

このところ、聴く方を
 ちと、ごぶさたしておりました……(^^;)


で、今日 久しぶりに聴いたのは
 やっぱり、ミサ曲 KV 192。(ケーゲル盤)

そのあと、急に思いだし
 久々に、ゴセックの《レクイエム》を聴く。

この曲の、ラクリモサは、フーガで終わる。
 (あまり上出来とはいえないような気がするが
  フーガは技法ですからね、
  門外漢はうっかりしたことは、
   言えない、書けない、シーッ……(^^;))

口直しに(?)
ラトルの《コシ・ファン・トゥッテ》第1幕を…
 最初、聴いた時は、爽快、痛快と面白く思って聴いたのだが
 最近、底が浅いように感じることがある。
まあ、これも「印象」だから、多くは語るまい。
(今日は、一押しのヤーコプス盤を聴く余裕なし)

ね、モーツァルトを聴くと
いろいろ考えちゃって、疲れる……(^^;)

昔は、こんなことなかったんだけど…
 何にも考えずに聴いてた時が、なつかしい。



*《コシ・ファン・トゥッテ》のデータとジャケ写

ラトル指揮/エイジ・オブ・エンライトメント/Hillevi Martinpelto(Fiordiligi), Alison Hagley(Dorabella), Ann Murray(Despina), Kurt Streit(Ferrando), Gerald Finley(Guglielmo, Thomas Allen(Don Alfonso)1995年/EMI

(一押し→)ルネ・ヤーコプス指揮/コンチェルト・ケルン/ヴェロニク・ジャンス/ベルナルダ・フィンク/グラシエラ・オッドーネ/ヴェルナー・ギューラ/マルセル・ボーネ/ピエトロ・スパニョーリ/1998年/harmonia mundi










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<昨日の続き>

あとがきについても、事情は同じで
これも、かんしゃくを起こして
とりあえず短くしちゃえ!
 というわけでありまして…

10頁あったのを1頁にしちゃった、
 こういう極端なところが
私たる由縁。

さて、それが功を奏したか
 逆効果だったか、は
 読む方におまかせするしか
 ありませ〜ん……(^^;)

これも、ケチケチしてもしかたないので
 どう〜ぞ、ご覧下さい!
  (↑ 完全に、開き直り……(^^;))

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都合により削除しました。
ご了承ください。





もうちゃ箱主人