もうちゃ箱主人の日記
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| 2005年02月10日(木) |
ホフマン、ヴァッケンローダー |
ここ数週間、ホフマン(E T A Hofmann)、 ヴァッケンローダー(Wackenroder)に はまっている。
どちらも、十八世紀初めのドイツ・ロマン派の 批評家・作家だが、セシリア運動を調べているうち やはり当時の思潮を避けて通れないように思えたのである。
K音図書館や、S大学図書館で文献を当たったが 原文はもちろん翻訳を読んでも 「なかなかわからない……」(涙)
そう簡単にはいかないようだ。 この欄で紹介できるのは、だいぶ先になりそうです。(^^;)
もうちゃ箱主人
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