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| 2006年10月22日(日) 待てば海路の日和はあるのか? |
連日、次女ネタ。 これは、私の日記ではなく、次女の日記か?(笑)
●●リーダーに、 ※「あなたをここまで育てるのに、私らはどれだけ労力をかけたか。 あなたは、私たちの気持ちを無にするの?」
※「会社がこんな状態(人が足りないらしい)なのに辞めるなんて、 あなたは常識がない。常識がある人なら辞めない」
などと言われた次女だ。
そして、退職願いは差し戻された。
「もう一度考え直して」と●●リーダーに言われたのだ。
つまり、次女が辞めたい旨は、人事までいってないってことだ。
困った次女。 そこで、店長が手をさしのべてくれた。 「私の立場では辞めるのを止める立場だけど…」
次女が辞められるように、●●リーダーに話してくれると言うのだ。 「私に任せてくれない?」
そう言われた次女は、店長さんに「お願いします」と答えた。
のが、3日前。
店長、どうなったのか、音沙汰ナシ。
おそるおそる次女は店長に聞いた。 「すいません、私が辞める話、上の方に話してくれましたか?」
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