日曜姫は0時すぎの帰宅で、その間ずっと修也からのメールもなかった。
帰宅が遅くても修也からのメールがないせいで、これが全然ムカつかないw
で、安心しきってたら夜中に受信(T_T)
「ひ〜め〜な〜」
「呼んだだけー・」 こ〜ゆ〜のがウザイんだよっ!!
「はやくね♥」
「前よりははやいね〜・♥」
「てかさあー いつ電話できんの〜・♥」 出来ん!!
「昼間は無理ぢゃあ・・・」
「そか・・明日の昼って何時!」
「ならできるわ〜・♥」 ガ━(゚Д゚;)━ ン !!!
从リ ゚д゚ノリ ハァ?
マジかよ!?
自慢か!?
こんな根性悪男に告るなんて、信じられん!!
って思ったりしても、姫も修也のコトちょっと気になる存在らしいし(>_<)
全く!! みんな何考えてるんだよ〜( ´Д`)
「おう↑」
「OKしちゃう〜↑?」
「姫菜はどう思う〜?」 人に聞くことじゃねぇだろっ!!
「俺付き合っちゃっていいの??」 ご自由に
「どっち!?」
「あっそ〜・」 姫から冷たい言葉あびたらしいw
「ん〜�堯 ,筺爾瓩拭Α� 止めるなよ(-_-;)
「OKすんの・」
「おう↑」
もうど〜でもいい話ばっかりに付き合う姫にもイラつくヽ(`Д´)ノ
そしてまた翌朝
「おはよ・ 今おきた・・」 1時間放置
「もお・・」 また怒ってる
「いやあ・・」
「いやーん・」
「あそ・・」
「うんだけで返さない・・」 自分だって『あそ』だけじゃん(`皿´)ウゼー
「本当手抜きだな↑」 苦情多すぎ!!
「しらん♥」
「丁寧にやって・」
面倒ならずっとシカトしちゃえばいいのに。
姫はこんないちいちうるさい男になんとも思ってないのか???
聞いてみたいけど聞けないんだよ_| ̄|○ガク・・・
そして塾の時間になりしばし中断したけど、夕方すぐに再び受信
「よお・・」
「久しぶりじゃん・」 ふざけるな(#゚Д゚)ゴルァ!!
「だからあ・(^^)」
「集中して・・」 返事が遅れぎみの姫に対してこのセリフ↓↓
「頭が割れる・」 割れろ!!
「もうやばあーい・」
「のまねーよ・・ 強いから」
「寝ていいの?」 普通寝るだろ?
「いつもそうだよなあ(T_T)・」 姫の返事は寝ていいよだったっぽいね
「もうちょっとさ〜…・・」 優しくしろとか!?
「ああそうだよ」
「うっさいわばーか」
「ばかやろ〜・」
「けっこうはやいぢゃん・↑」
「なんで♥?」
「どうせそんなもんだろ↓・」
「別に期待なんかしてなかったよー」
「姫菜ひどいもーん・」
「ひどいね〜↑」
「うんだけで返すしな」
「もう〜・・ 話したい〜」 頭割れそうなのはウソじゃね?
「当たり前ぢゃん」
「あ?どゆ意味〜・?」
「付き合わないっていったじゃん・〜」 付き合えばよかったのに!!
「そーだよ」
「ありえんし・」 告られたってのも信用出来ない(-_-;)
「姫菜に好きっていってんのに付き合うやつがどこにいんだよ」
「けど俺は違う・ありえないっしょ」
「意味わかんね〜・ 元からだし笑」
「好きは好きだから仕方ないじゃん・」
「だから姫菜もはよ好きになれ・・」
「なんで?」
「どゆこと?」
「それふまえて好きなんだから・ ばかか?」
「なあ ひめな〜返信遅い・」 15分でコレかよ↓
「少しはやくなったじゃん(^^)」
「明日はお前からメェルしろよ↑ ばーい・」
告白と頭痛ってホントの話?
姫に心配してもらおうとしてウソついてる?とか思えるなっ!!
毎日毎日ウザイことに変化はない・・・私の限界も近い(^^ゞ
あっ!! そいえばジュンヤどうなっちゃったんだろ???
あれからメールは全然来ないけど、ジュンヤの顔分かったんだよぉ〜↑↑
みんなのサイト巡りして、プリ画像探してたら
キタ━━━━ヽ(^∀^ )ノ━━━━!!!!
一応ジュンヤも友達と一緒にサイト持ってたんだけどさ、プロフしか載せてなかった。
で、他の友達のトコでプリ画像発見したんだぁ。
お顔はもちろん修也よりも↑↑↑↑↑
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