「ケンチャァ〜〜〜〜〜〜〜ン」
昨日夕方に姫はケンチャンに呼びかけのメールをしていた!!
姫・・・ちゃんと考えたのかな???
家での態度は全くいつもと一緒だったんだけどなぁ・・・・・
「ヒメポン(^^) 好きな人出来たぁ!?」
久しぶりにケントからメール(^^)
それにしてもナイスなタイミングでイイ質問だね!!
ケントメールで情報収集できたらラッキー↑↑
あっ!! ちょっと名前が似てるけど、ケンチャンとケントは別人です(^^ゞ
「秘密〜★」 好きな人出来たの!?
「教えてよぉ〜(^^)」
「何を〜!?ケントゎ好きな人ぃるのぉ〜!?」
「まぁ�◆�!★」
「ぃえよっ!!」
「じゃあヒメポンはぁ(^^)=3!?」
「ケントがゅったらゅぅ★」
「いるんだろ〜!?(^^)★」
「ケントゎ!?」
「いるよぉ(^^)↑↑」
「誰02!?」
「ヒメポンが言ったら言ってあげる(^^)★♥」
「微妙〜」 なんだよ(-_-;)
「じゃあ俺も微妙〜かな(^^)」
「ナニそれ((汗 誰なのぉ〜!?」
「ヒメポン...♥♥」
「真剣に聞いてるんだけど・・・・・((怒」
「すいません...ヒメポンは俺でしょ〜!?♥」
「そぉだよぉ〜★((笑 で、誰!?」
「まっマジで((汗!!」
「なゎけねぇだろっ!!バァカァ〜(^^)」
姫は絶対にケントのコト好きなわけないと思うもん!!
ケントはかなりカッコイイ↑↑ つか、顔がキレイ系♪
小学校の頃から私が「ケントイイねぇ〜」って言い続けてきたけど、
姫は「あの性格知ってたらイイとは思えない。お母さん顔だけでしょ」と言う。
そりゃ、友達じゃないから性格なんて知らないし(*_*)
どうも姫的にはケントの性格がキライみたい。
「ぇぇ↓ちげ〜のかよ...やられたしぃ↓↓」
「・・・・・バァカァ(^^) アホッ↑↑↑」 で、誰よ!?」
「ヒメポンだって=3((汗!!」
姫送信 ↓
「つ〜か俺また告られちゃってさぁ((汗 ハハハ^_^;」 モテるね♪
「誰にぃ〜!?」
「教えてあげなぁ〜い!!」
「ケチッ!!」
「ケチだも〜ん(^^) ヒメポンは告ったりしないのぉ!?」
「うっわぁ〜ゅってくれてもいいぢゃん!! 微妙だからぁ〜=3 ケントゎぁ〜!?」
「最近はしないなぁ〜(^^) でもいずれするよぉ〜(^^)v」
「へぇ〜★ いずれかぁ〜↑↑ なら今しちゃえばっ(^^)!?」
「誰にだよ((汗!! つ〜か英語やってねぇ(T_T)」
「その好きな人にぃ〜(^^) 英語!?グリーンノート!?ドンマイッ★」
「でも告られてるしぃ〜(^^)v 別に嫌じゃないんだよねぇ(^^)」
「ぢゃぁ★OK★しちゃえばぁ〜↑↑」
「うん多分そぉするぅ(^^) つ〜か英語のグリーンノートに写す紙この前捨てちゃったしぃ(T_T)どぉしよう((汗」
「捨てたの!?バカ!?アホ!?ャバィぢゃぁん(+_+)」 姫毒始まった(>_<)
「うん(^^)超ヤバイ(+_+)まぢどぉしよう・・・ヒメポン明日学校�瓦埜�せてよぉ〜(^^)」
「字下手だから読めないかも(+_+) しかも間違ってるトコ多いと思うよっ((汗」
「全然(^^)見せてくれるだけありがたいよ(^^)」
「ならいいよっ(^^)」
「おぅ(^^) 頼むぜ!!ちょっと早めに学校きてよ」
「えぇ〜=3 それゎ・・・・・ゎかんない(+_+)」
「まぁがんばれ!!いつも何時頃来る!?」
「テキト〜★ちなみに今日ゎ50分」
「まぢ((汗 せめて40分」 えぇ〜↓↓ 私まで早起きじゃんっ!!
「了解」 いいのかよっ(-_-;)
「じゃあ頼むわ(^^)!! じゃおやすみ♥」
「ぁぃ〜★ ぉやすみぃ〜(^^)」
せっかく何か情報得られるかと思ったのに、話変わっちゃったし _| ̄|○ガク・・・
と思ったら・・・今、ヒデとのメールに怪しげな文章発見(*゚Д゚) ムホムホ
姫がヒデに何か送信して始まっている!!
「はぁ!?」
「何っ!?」
「なんだ...ぃぃょって...ぃぃヶド自分じゃゅぇないのか〜」
「しょぅがなぃなぁ...っつぅヵ、いつゅぅの」
これって!! これって!!
ヒデに返事をお願いしてるっぽくない!?
しかも返事はOK♥
いや、でも何のコトかはさっぱり分かんないから違うかもしれないケド(+_+)
↑ 日記才人投票ボタンです。
|