今日、元ダンナの勤務先に電話してみた。
強制執行の件について、代表者の方と話しておきたいと思い、都合を聞くつもりでね。
「■■■■株式会社です」 おそらく事務の女の子
「私ちゃあちゃんと申しますけど、そちらに▲▲▲(元ダンナ)勤めてますよね?」 辞めてるのかを一応確認
「はい、おります」
「その▲▲▲(元ダンナ)の強制執行の通知が裁判所から届いていると思うのですが、 その件で代表者の方とお話したいと思いまして・・・」
「社長は本日不在ですので、専務でもよろしいですか?」
「はい、お願いします」
私からしたら誰でもいい!!
だって今日は話が出来る相手の都合のいい日時を聞きたいだけなんだもん。
「はい。お電話代わりました」 専務さんらしい
「お忙しい所申し訳ございません。あの私ちゃあちゃんと申します。 ▲▲▲(元ダンナ)の強制執行の通知が裁判所から届いていると思うののですが、ご存知でしょうか?」
「あぁ、その件は社長が本人にちゃんと話していたから、▲▲▲(元ダンナ)も知ってると思うよ」
てか、元ダンナはどうでもいいのよ!!
「▲▲▲(元ダンナ)にも同じものが郵送されていますので」
「じゃあ払うんじゃないかな?社長にも『しっかり払わなきゃダメだ』って注意されてたから」
そんなんで払うヤツじゃないし(-_-;)
だったらココまでやってないよっ!!
「もう強制執行してますので、従ってもらわないと困ります」
「でも会社としてもちゃんと本人にやってもらいたいと話はしてあるので。 今日電話があったことは社長と本人にも伝えておきます」
( ゚Д゚)ヴォケ!!
この専務さんも強制執行の意味が分かっていないようだ!!
本人にやってもらいたいも何も、あんたの会社が第三債務者なんだよっ!!
私が申立てを取り下げしない限り、そんな事はありえない!!
取り下げはヤツが会社を辞めた時。
実際、会社が第三債務者なので従わない場合、会社の財産を執行できるのだ!!
この会社の社長や専務には呆れたよ。
裁判所から通知が来てもこんなのんびりしてるなんて_| ̄|○ガク・・・
少しは調べたり勉強しろよっ!!
これじゃ私が手間隙かけて強制執行した意味が全くナイ(+_+)
一瞬、ユウキのコトが頭に浮かんだ。
けど、もうユウキには頼らずに自分の力でやりたい!!
来週もう1度電話してなんとか社長さんに会いたい。
そしてここまでなってしまった詳細を話そう。
まだ数ヶ月勤務しただけのヤツの本性は誰も知らないだろうから・・
昨日ヒデから話があると言われていたのに、学校で何も話さなかったようだ。
「よっ↑↑↑ 今日掃除のトキメッチャぅけたよぉ〜★ 笑えて笑えて♪♪ ってか話ってなにぃ〜? 何かあったのぉ〜?」
「くっそォ・・・・笑いやがってぇ!! 結構くすぐったいんだよ・・・・・ やっぱいいょ・・・・なんでもない 今、Kとヤバィから」
エェェェェェ!!!
気になるじゃん(>_<) でも彼女とヤバイって・・・!?
「だってメッチャぅけるんだもぉ〜ん↑↑何ぃ〜?どぉしたのぉ〜?」
「まぁいいけどさぁ・・・・・ ってヵKにゅゎないでょ・・・・・たぶんだけど別れる 理由ゎゅぇないけど」
「わかってるよっ=3 別れるって(+_+)好きなんぢゃナイの?」
「スキだけど・・・・・K、翔先輩に告られて・・・・よくわからん」
「好きなら別れる必要ないぢゃん!! Kが告られても今のKわヒデのものみたいなカンジだし、 翔センパイって女好きだし、Kもヒデとるとぉもぅよ!!!!! ちゃんと好きって言ってKを守らなきゃ★」
「ありがとっ・・・・・・守んなきゃ!! 翔先輩なんかょり絶対スキって気持ちあるからぁ!!!!」
「ィエィエ02↑↑ 翔センパイなんかよりもヒデの方が絶対ィィとぉもぅしねっ♪」
「姫にゅゎれるとなんかしっくりこないなぁ〜【ヮラ 嘘だょ〜メチャ�⊂箸譴襪靴�↑↑ ありがとねぇ♪」
姫送信 → 
「何が嬉しいのぉ〜 」
「わかんなぁい♪♪w」
「何が嬉しいの・・・・・・」
「わかんなぃ〜〜〜〜〜とにかく続けなよっ」
〜〜〜しばし中断〜〜〜
「よォ↑↑ 続けれるのゎK次第 おやすみぃ」 話し合い終わったのか??? 「まぁガンバってよっ↑↑ Kわヒデを選ぶとヒメわぉもぅから★ おやすみぃ★」
「ありがとねぇ↑↑ おやすみっ!!」
和也にはめちゃめちゃ冷たい態度だったのに、ヒデには優しいじゃねぇかっ!!
↓ 姫ケータイの待ち受けがコレに変わってた
これって姫のコトにピッタリな感じなんですけど・・・(+_+)
和也のコト『好き』と言いながら別れた姫。
そして今、ヒデには『好きなら別れる必要ないじゃん』と。
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