32歳の毎日

32歳の毎日


32歳から日記を書き始め実は現在37歳なのです(>_<)
てなわけで元32歳の毎日でございます
32歳で検索して来て下さった方ごめんなさい<(_ _)>



 

2007年01月26日(金)      期待ハズレ






昨日は塾にまでケータイを持っていった姫(-_-;)

塾の前には和也とだけしかメールしてなかったので、そんなに和也とメールしたかったのかな!?




「ごめんね(T_T) 塾終わったらまたメールしよっ♥」

「塾今終わったぁ〜↑↑」

「オレも塾入らなきゃ((涙」


「サナル?」

「そんなとこ入ったら遊べないヨォ〜↓↓」

「普通に遊べるよぉ〜↑↑ ケンチャンもヒデもトッティとかも遊んでるしぃ〜★
 ケド席が頭イイ順ってのがャだなぁ〜(>_<)」


「そういえばなんか入る時にテストがあるからオレだと落ちる(T_T)

「ァルねぇ〜(>_<) ヒメが秀英受けた時のテスト簡単だったよ↑↑ 数英50点満点で40点とれば合格★」

「40点とか取れません(T_T)」

「合計100点中40点だから大丈夫ダヨォ〜↑↑」

「じゃぁ秀英受けるぅ〜↑↑★」  カワイイ♪

「でしょ〜↑↑ 簡単だから大丈夫だよ↑↑ サナルは知らないケド(>_<)」  一緒の塾に通えばいいなっ♪

「秀英ヒメがキチャダメって言ってたじゃん↓↓」  そうだった(+_+)

「だからサナル行きなぁ〜↑↑ 秀英は授業料高いよw」  さっきはイイっぽく思えたのに_| ̄|○

「サナル行くなら秀英行くし★ サナル25点中20点取らんといかんし・・・」

「それわ大変だねぇ〜(>_<) ぢゃあ他の塾行きな↑↑」  冷っ!!

「ヒドイねぇ〜(T_T)
 今週の日曜誘うかもしれないからできるだけ空けといてねぇ〜★」


「ゴメェン(+_+) 今週日曜はKと約束しちゃった((汗
 土曜のつもりだったケド、部活が1日あるから・・・ゴメンネ(T_T)」


「イイヨォオレも部活あるかもしれないし。二月に入ったら誘うねぇ〜★★」

「わかったぁ〜。おやすみZzz」

和也送信 →  





和也可愛すぎっ!!

ホントにあの顔からこの内容って想像つかないんだよね(^^ゞ






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しかも姫から!!








なんだかもう私が疲れてきちゃうよ(+_+)






以下、ノブメール



「こんばんわぁ〜」


「うにゃ↑↑」

「今日2回くらい目合ったよねぇ〜★♥↑♥」

「ぅん↑↑↑ も1人の子名前なに!?!?」

「Kだよっ★お風呂入ってくるね↑↑」

「ヂャア俺も入るぅ〜↑↑」


「もぅそろそろヂャね!?」 

「あったりぃ〜★↑★♥」

「なかなか近かったっしょ★ 今度はドンピシャで当てる↑↑」

「ヒメ出たときにメール鳴ったよ★♥↑♪」

「マヂ!?!? なら俺ドンピシャだったじゃん!!↑↑」

「マヂでドンピシャだったよぉ〜★(>_<)★♥★」

「やっぱりあれだね!!保育園から一緒なだけあるしぃ〜(^^)v」

「そぉだねぇ〜★♥★♥↑幼馴染だからねっ♥」

「エッヘン↑↑」

「♥★♥★♥★何かィィねっ↑↑」

「ぅん↑↑↑↑  高校はどうかなぁ(^^)↑」


「高校も一緒のトコ行きたいなぁ★↑★ ノブくん■■高かぁ〜(>_<)
 行けるようにガンバルねっ↑♥」
  エッ!!Σ(゚Д゚;)

「ぅん↑↑ 頑張っ★ でもヒメチャンの方がいまんとこ頭いぃんだよなぁ〜↓↓ 
 追い付くから!!つか追い越す↑↑」


「ヂャア抜かれないようにガンバルッ↑★↑★」

「絶対抜きます↑↑↑↑↑ 学年末で!!★」

「ヒメを抜けなかったトキと姫が抜かされたトキわバツゲームねっ★」  バツゲーム好きだね(>_<)

「★なににしょっかなぁ↑↑」

「考えとくわぁ〜↑↑ ノブくんわ何にするのぉ(>_<)?」

「俺が勝ったら姫チャンが告白↑↑ 誰でもいいけど!!でもマヂで好きヂャないんでしょ!?」

「ワカッタァ〜★↑★ヂャノブくんも告白ねっ♥♥♥
 その頃にわ好きになってるカラァ〜↑★↑★ おやすみぃ〜(^^)★♥♥」


「ぅん・・・おやすみ↑↑」




その頃わ好きになってるって何!?

姫、超適当じゃね???



それにしても和也とのメールよりもノブとの方が断然ハート♥が多くて、他の絵文字もいっぱい使ってる!!

イヤだな。・゚・(ノ∀`)・゚・。





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