32歳の毎日

32歳の毎日


32歳から日記を書き始め実は現在37歳なのです(>_<)
てなわけで元32歳の毎日でございます
32歳で検索して来て下さった方ごめんなさい<(_ _)>



 

2007年01月19日(金)      顔と話が不一致だよ





昨日火曜日に送った【強制執行申立書】の件で、地裁から電話があった!!

きっと申し立てが受理されていよいよ強制執行に入るんだろうなぁ〜♪






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この前ちゃんと確認しなかったのかよっ!!   

指摘された所はすべて訂正して再提出したのに何ナノさっヽ(`Д´)ノ 






でも今回は捨印で訂正出来るとのコトだったので、担当者が訂正しておいてくれるとのコト。

要は訂正確認の連絡だったようです。

そして2〜3日中に申立て内容が会社へ送達されるようです。

会社が受理すると相手方の元ダンナに送達。

それが完了して初めて私の所に何か?送られてくるようです。

なので結構日数はかかりそうだね(+_+)



その後、給与差し押さえがやっと出来るようですが、裁判所では何もしてくれない。

私が会社に連絡して、その後の話をしなくてはいけない!!

裁判所の話では、毎月養育費を会社まで集金に行くのが妥当なんだって(-_-;)

私は振込してもらうつもりだったのに・・・

振込になると振込手数料も私が負担しなくてはならないし、

会社の方で振込の手続きもしてもらう事になるかららしい。

でもヤツの会社って結構遠いんだよね(>_<)





諸手数料はヤツの給与から引いてくれていいから、振込にしてもらおうか( ̄ー ̄)ニヤリ











「こんばんはぁ〜♪♪♪」

3時間後   「返事ぉくれちゃってゴメェン((汗 こんばんわぁ〜★」

「塾?」

「ゥンッ 塾ぢゃなかったら???」

「エッどうもしないヨォ〜〜★★昨日の願い事叶った??」

「昨日ゴメェン 寝ちゃった=3」

「イイヨォ〜↑↑  願い事なんて願った??」

「それは秘密ダヨッ↑↑ 和也わぁ〜?」

「また付き合えるように★((笑  叶わないけどね(T_T)」

「こんな事ゅうのも何だけど、和也モテルしカワイイ子いっぱいいるから、
 前向きに考えた方がィィと思うよっ=3」


「前向きに考えてますヨォ〜  でも今は他のカワイイ子には興味ないんだぁ〜★↑」

「興味あるくせにぃ〜」

「ゴメンまぢでヒメに惚れちゃってるからぁ(#^.^#)」

「どこに惚れるかわかんないしっ」

「全部ですよッ↑↑」

「頭の中大丈夫ですか???」

「大丈夫でぇ〜〜す↑↑↑」

「ついに壊れた=3ってトコだねw」

「ホントにもう一回惚れてヨォ〜・・・」

「ヂャア惚れさせてよ〜↑↑」

「どうやって惚れさせましょう??」

「カンガエテ�腓気ぁ�

「どうしましょう・・・キスしちゃえば。。。嘘です嘘×��((笑」

「一体何をカンガエテルんですか!?」

「だから冗談だってぇ↑↑  ヒメ願い事教えてヨォ〜」

「願い事は絶対オシエナァイ★」

「セコォォィヒント!!どんな感じの??」

「なぁんにもゅわない↑↑」

「お願いします!!なにを願う??」

「ィロィロ」

「ダヨネェ〜でもだいたい決まってるでしょ↑★」

「ゥンッ★★」

「一緒に一緒の事願おうよぉ〜★↑↑」

「何にするぅ〜↑↑」

「オレはヒメに想ってもらうように、ヒメはオレに想われるように★↑↑ (^_-)-☆」



調子がイイと即返信する姫なのに、なかなか返信がない(-_-;)

機嫌損ねたのか!?

8分後に和也は「ゴメンなんでもない↑↑」って・・・よくわかってるね^_^;

「和也って見た目とゅう言葉が一致しないよぉ〜=3」  私も思う!!

「そうだよねぇ〜 でも二人で話せば結構素になるんだぁ〜★★」 

「自分でもォモゥの!?」  

「今までがそうだから・・・
 どうしても二人にならないと本当の話とかできないんだよねぇ〜↓↓」


「ソォなんだぁ〜チョイ変わってるね=3」

「嘘((笑 オレ未知なる生物だもん((笑 それじゃぁまたメェルします。オヤスミ」

「未知なる生物・・・ヂャア人間ぢゃナイッってことね★了解  おやすみ〜」

「人間ダヨォ〜!!オヤスミZzz((笑」






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