また最近ノブが毎日のようにメールしてくる(-_-;)
「お〜い♪↑」
「やっほっ★」
「今日は沢山姫ちゃん見たよ★」
「えっ???いつ?」
「内緒だょん↑↑」
「内緒かよっ=3 今からゴハンだからまたねっ」
「食べ終わったらメェルしてね」
「終わったぁ〜。姫も今日ノブさんみたぁ〜」
「でしょ↑↑↑↑↑↑姫チャン面白い↑」
「何でぇ〜?」
「なんか面白い↑↑」
「ヨクワカンナイ=3 身長何�造世辰燭痢�」
「164だよぉん↑↑↑ でももしかしたら163�臓�
「デカッ=3」
「ふんっ ナゼかデカクなったんだよ↑」
保育園から一緒のノブは私もよく知っている。
前は小さかったのにいつの間にか大きくなったのねぇ〜!!
昨日はここでノブに返信を止めたのでよかった♪
「コンバンワァ〜★」
「こんばんわぁ〜★↑」

和也からこんなメールが送られてきた(^^♪
なのに姫は「どぉしたぉ〜身長何�造世辰拭�」だもん_| ̄|○ガク・・・
「あっそうだヤベェ木村にあと1�造把匹ど佞�れちゃう(T_T)ヒメ何�造世辰燭 繊�?」
「ヒメは151で1�多�びた〜↑↑ 何�臓�」
「163で1�多�びたぁ〜↑↑ ヒメちっちゃいね・・・」
〜外出中でしばらく返信出来ず〜
「ヒメ今日掃除の時なに笑ってたのぉ〜??」
「どうせヒメはちっちゃいですよぉぉぉ=3 ドコで笑ってた?」
「なんか笑ってたヨォ〜↑↑((笑 女の子はちっちゃい方がイインダヨ」 和也の好みはチビなのかぁ
「マヂィ〜 ぢゃあ原因はヒデかもかな?小さくても160わほしいよぉ〜★」 ムリっぽい↓↓
「ヒデはっきり言って睨んでも怖くないでしょ〜((笑」
「そぉかなぁ〜?ヒメ的にわメッチャ怖かった」
「ヒデ喧嘩弱いくせに最近調子こいてきたしぃ〜!!キライじゃないけどね↑↑」
「そぉなの?まぁどーでもいいけど((ワラ」
「だね↓↓ アッ、ケンチャン渡せた??」
おぉ!!そういえば和也からの誕プレをケンチャンに渡してもらうコトになっていたのだ!!
そのせいでケンチャンは姫の部活のセカバンにこっそり(クラスのみんな)入れようとして、
ミナに見つかり大変だったようで、そのコトを一昨日姫にメールしてきていた。
「ミナ怖かったぁ〜!!見たでしょ? セカバンの中にオレが入れると変だと思われる...だってソフト部のセカバンでしょ??? 野球部のと違うしソフト部のセカバンに入れてると絶対変だと思われちゃう・・・」
ケンチャン大変な思いをしたようだ(>_<)
なのに姫は「オネガイ!!入れてよぉ〜」だもん(+_+)
そして昨日なんとかケンチャンががんばってくれたようで・・・
「アッ=3もらいましたぁ↑↑ ありがと〜★」 軽っ_| ̄|○ガク・・・
「アッそれならヨカッタです↑↑」
「アリガトウゴザイマス」
「全然!!それより誕生日より遅れて渡してゴメンネェ〜」
「全然イイよぉ〜」
「アリガトッ」
「こちらこそ★♥」
「マジ好きですぅ〜♪♪♪」
「どした!?」
「イヤッただ好きなだけですヨォ〜」
「何か変だよォォォォ〜何かチガウ」 また始まった!?
「そう!?いつもと一緒だよ〜」
「ソォかなぁ〜?」
「なにか変???」
「モトモトだったわ・・・ゴメン((ワラ」 ヽ(`Д´)ノ
「なにそれぇ〜・・・ただ好きって言っただけじゃん★★」
「スミマセン=3 でも何か・・・」
「好きですメッチャ↑↑」
「やっぱりなんだか・・・お風呂入ってくる↑↑」
「アイヨォ〜 返信してねぇ〜↑↑」
「デタw」
「なんで((笑 ヨォ〜((笑 ねぇ〜お返事くださぁ〜い↑↑」
「何でもナイヨォ〜(^^) 何の?」 好きの返事じゃないの??
「なんでもない((笑 たぶん無理だからイイヤ〜」 ゴメンね(T_T)
「何が?」
「なんでもないで〜す★」
「姫菜さぁ〜ん付き合おう!!」
Σ(゚△゚;) エッ!!
復活してたんじゃなかったの!?
この前のメールで和也が最後にするとかどうの言ってて・・・
私の早とちりだったのかぁ。・゚・(ノ∀`)・゚・。
「和也さぁぁぁぁぁん」
「なぁ〜んですかぁ〜聞いた事に答えてくださぁぁ〜い↑↑」
「明日ィィマス」
「エッまぢ!?」
「ダメ?」
「なんか怖いヨォ・・・・((笑」 そうだね
「やっぱり今ィィマス=3
ヒメ的にわぁ和也のコトは好きだけど、やっぱり合わないと思うの・・・ だから何ともイエナイかもしれない・・・ ゴメン中途半端で」
「イイデスヨォ〜アリガト★」 「中途半端でゴメェン((汗」
「大丈夫これからまた惚れさせるからぁ〜↑↑」
「もぉ惚れてるよっ★↑↑」 (〃▽〃)キャー♪
「マヂですかぁ〜↑↑!?」
「チョイねっ(^^)」 チョイかよっ(>_<)
「なんじゃそりゃぁ〜・・・((笑」
そして姫の返信がなくなった・・・きっと寝たんだろう。
「オヤスミィ〜Zzz」
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