32歳の毎日

32歳の毎日


32歳から日記を書き始め実は現在37歳なのです(>_<)
てなわけで元32歳の毎日でございます
32歳で検索して来て下さった方ごめんなさい<(_ _)>



 

2006年12月31日(日)      ラブリーで終了






今日で2006年最終日。

ココの所ずっと姫と和也はとってもイイ感じ♪




「オハヨッ↑↑」

「ぉはょっ」

「姫菜さん愛してますぅ〜〜♥」

「ヒメもだよっ↑↑♥」

「嘘ダヨ(笑)     嘘好きだよぉ〜〜」

「ゥソつきすぎぃ=3」

「だねぇ〜〜好きなのはホントだけどねッ♥もう年賀状書いたぁ?」

「出したよぉ〜」  だって31日だよ!!

「いつ書いた?」

「27日、28日、29日だよぉ〜」

「そんなかかったの((笑」

「すぐに飽きちゃうから(+_+)」

「ダメですねぇ〜」

「ショウガナーだよ」

「オレ30分で終わったよ((笑」

「超スゴイぢゃん★何枚くらい書いたの?」

「30ぐらいしか書いてないヨォ〜」

「つか、マヂめんどかったぁ〜」

「ダネェ〜↓↓」

「前まではそんなコト思わなかったのにぃ〜」

「ヒメ冷たいもんねぇ〜(T_T)」

「そぉ〜?」

「そんなことないかッ((笑」

「ゥン★今何してる?」

「さっきまで素振りしてたヨォ〜」

「ェラィねぇ〜★」

「年の最後に振っといた★★」

「そうだねっ」

「また夜メールするねぇ〜」


昼に終った2人のやり取り。

その後、他のウザイ男からのメールは今日はなし。






夜になり再びメールをしている姫。



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この時すでに志賀高原に向け出発していたので、車中でずっとメールしてる姫。

でも私は和也だと思い込んでいたので放置していたのだ(-_-;)








最初はTVの話をしてたんだけど突然サトルは先日のつづきをフッてきた。



「姫は和也と付き合ってたんでしょ!?」

「何  いきなり!?」

「知ってるんだよ俺は!! 誰にも言わないから教えて!!」

「ナンデェェェェェ?」

「いいから早く」

「何でか言わないと教えない!!」 

「和也と姫の言ってることが違うから。
 でもだいたい和也が言ってることの方が正しいと思ってるけどさぁ〜( ̄ε ̄)」


「和也が言ってるの!?」

「付き合ってたんでしょ!! もういいや( -_-)Г」

「そぉだよっ=3 何を言ったのか教えて!!」

「情報とか」

「なるべく全部教えてほしいなぁ〜★」

「言えないよそんなこと・・結構前だから覚えてない」

「オネガイ(+_+) 思い出して教えてください」

「・・・・・ごめん分かんない」



サトルは和也と姫が前に付き合ってたコトがあるのかってコトにコダワルなぁ!!

今!!だったらともかく、前にって話なんだからどーでもいいと思うんだけど・・・







サトルとそんな話をしてる間に23時を過ぎていた。

夜メールするねと言った和也からなかなかメールが来ず、今回は姫から送信していたのだ!!

プライド激高の姫から送るなんて、初めてじゃないのか???




「カズくぅぅぅぅぅぅん★
 もぉすぐ今年もォワリだねぇ〜(+_+)」


「ヒメェェェ★★★
来年もラブ�△任い茲Δ佑А�♥」


「あたりまえぢゃぁん!!大好きだょぉ〜♥♥」

「メッチャンコ愛してます〜〜♥ 大好きだよォ〜」

「♥世界で1番好き♥」

「ずっと��一緒ダヨォ〜ン」

「♥ゥン♥」

「また0時にメールするよ」   0時にメールは規制で無理

「ワカッタァ〜♥待ってるねぇ〜★」



で、姫も一生懸命0時にメールを送っていたけど、全然送れなかったよ(T_T)

やっぱりみんな考えるコトは同じだからね。






その後かなりたくさんのあけオメメールを受信していた。


『アケオメ★ラブヨロ♥』by 和也




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