昨日は雨で部活がきっと休みだと思い、会社で早い時間からメールチェックしてみた。
「大好きだよぉ〜」
ノブからだよ(>_<)
和也と付き合ってるの知ってるくせに、いいかげんにしてほしい!!
ほっとけばいいのに、姫は返信するし(-_-;)
「どした!?」
「ゴメン�◆,△鵑泙蟲い砲靴覆い�((汗」
「何かアッタ!?」
「何でもないよ((汗 ゴメン�□�↓」
「もしかして送る相手間違っちゃった!?」
「んなコトないよ」
「そぉ〜〜〜〜〜」
「うん↑↑」
「今日アバラツッタし((汗 メッチャ痛っ!!」 続くのかよっ!!
「どうやったらそんなトコつるの?」
「授業中に大笑いしてたらツッタ」
「姫らしいね。By 修也 ありえんしぃ〜。もう笑えないね(ハート)」 修也!?
「ア゛ァ゛〜〜〜〜〜〜〜〜」
「どしたぁ〜!?↑」
「どうもしない((汗」
「ヂャなんでア゛ァ゛〜〜〜なの!?」
「別に」 無意味なメールすなっ!!
「何か姫よくわかんないね↑ 不思議ちゃんだぁ〜★」
「全然不思議ちゃんぢゃないしィ〜」
「姫誰かに告られた?」
「姫がされるわけないぢゃん」
「だって今まで5人でしょ!?(ハート)」
「ソレワァ〜」
「ホラ↑↑ やっぱ告られるとウレシイもの!?↑」
「ってか、修也いるの!?」 聞くの遅っ!!
「もう帰ったよ↑↑ 帰りにオレの家寄って遊んでた↑↑」
ノブとメールが始まると永遠と続いてしまうんだよね(-_-;)
私が家に帰ったら絶対に阻止してやるぅ〜ヽ(`Д´)ノプンプン
「メールしよっ♪」
阻止する前に修也からもメールが来ていた_| ̄|○ガク・・・ ノブとも相変わらず継続中
「来ると思ったァ〜」
「何それぇ〜!!じゃあ止めた」 もうキレたw
「修也って意味わかんない((笑 不思議クンだぁ〜」」
「姫なんかイミフちゃん↑↑」
「修也もイミフちゃん((笑」
「俺は天才の方のイミフで姫はバカの方のイミフちゃん♪」 小学生レベル
「はっ!?今からゴハンだから」
「食べ過ぎると太るぞ↑↑ またね」
「ゥルサイなぁ〜!!!!もぉすぐ塾だからぁ↓↓」
「塾かぁ〜寝るなよ♪ネボスケッ((笑」
言うことすべてがムカつく修也。 姫もまたシカト始めたし ギャハハハ(≧▽≦)
何でこんな事しか言えないんだろ??? やっぱり性格超悪いね。
ウザリストでは2番だけど、性格悪さではダントツの1番だ!!
それなのにナゼメールを阻止しなかったかというと、和也からも受信してたから(^^ゞ
ノブ・修也・和也と3人同時進行中だから諦めた。 今日は塾があるからね。
「こんばんはぁ〜」
「こんばんわぁ〜」
「明日ドッヂガンバ〜」
「ドッヂあるの!?」
「ウンッ↑↑ 見に行くでぇ〜(ハート)」
「マヂでやめてぇ〜」
「毎回見に行ってるも〜ん↑」
「ホントにやめて!!!ぢぁあねぇ〜」
「バァ〜イ↑」
和也とはすぐに終わっちゃうんだもん。・゚・(ノ∀`)・゚・。
ノブや修也の時にしてほしいよっ!!
塾から帰ってきたら和也とメールするのが普通。 彼氏だしね(^^)v
でも、姫はノブとメールしてるんだよ!!
まぁ、塾に行ってる間にノブから受信してたから返信なんだろうけど、
これがまた寝るまで続くと思うと、私は何か理由つけてキレる準備始めておかないと( ̄ー ̄)ニヤリ
ウザランク変更か!?
「ごめぇん↓ 塾だったぁ〜 めっちゃ眠かったしぃ((汗」
「おつかれさまぁ〜↑↑ やっとあきらめついた=3」
「何を諦めたの?」
「姫………もぅ無理だってわかったから↓↓ だれか捜す!!!!」
「ソォなんだぁ〜まぁ姫よりィィ人わいっぱいいるからねっ♪」
「姫よりいい人がいるかわからんけどねぇ………」
「いっぱぁ〜いいるよぉ〜★」
「ヂャアがんばって探します!!」 そ〜ゆ〜ものでもなと思うけど・・・
「探さなくてもまわりにいっぱいいるぢゃん(ハート)」
「例えば!?」 好みの問題で聞く事じゃないでしょ?
それに対して姫は20人もの女の子の名前を書いて送信(+_+)
「姫自分を下等評価しすぎ!!姫の方がいいって人たくさん�△い襪茴�↑」
「ホントだも〜ん」
「姫嘘つきぃ〜↑↑ ソフトだってメチャ上手いってShuuyaが言ってたしぃ↑↑」
「何で修也!?」
「わかんないけど今日ゆってたぁ〜↑↑」
「きっとテキトーに言ったんだよぉ〜メチャ下手だから((汗」
「ゴメン風呂入ってたぁ〜 てかもぅGive up↓↓ おやすみ」
今日は早いのにあっさり終了のノブ。 よほど眠いんだろうか???
いいぞ!!いいぞ!!
これでメールも少なくなれば私のイライラ度も減るんだよ〜ヽ(´ー`)ノ
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