| 2006年10月30日(月) |
発熱で苦しいわりに長文の今日 |
今日は発熱(T_T)
バファリン飲んで出勤したけど、午後から体調悪化で早退しました。
それにしても修也ってムカつくんだよね!!
自分のケータイの料金気にして、最近はほとんどPCからメールを送信してくる。
それで電話は姫にさせるんだから・・・
土曜日のメールも明らかになった今日、修也への怒りが倍増したもん(# ゚Д゚)ノ
「あっ、そうだ!!カズくんが言ってたんだけど・・・やっぱり何でもない」
なんちゅ〜ヤツ!!言いかけて止めるなんて1番気になるよ!!
「カズくん何言ってたの?」
「言って欲しい?くだらない事かなぁ?ん〜深刻なコト?」引っ張るなよっ!!
「言って欲しい」
「カズくんに言わないなら言ってあげるよ」
「(>Д<)ゝ”了解! 言わないから教えてー」
「言ったらマジ嫌いになるからね」 いっそ嫌いになって欲しい!!
「お願いしまぁ〜す。オシエテー」
「んとね、姫と付き合ってる?って聞かれたら『だよねぇ〜。あんな男みたいなヤツとは付きあわねぇ』って言ってた。 でもカズくんはホントにそんなコト思ってないと思う。でも俺は姫の男みたいなトコ嫌いじゃない。 てか、そんなトコあるの?」
優しい和也がそんなコト思ってるわけねぇだろっ!!
また修也が話作ってるとしか思えないもん(-_-;)
「ナイナイ!!あるわけないじゃん。普通に女の子だし」
「運動神経いいからでしょ↑↑」
「よくないよ」
「俺は運動神経いい人がいいなぁ・・・姫の好きなタイプは?」
「姫の好きなタイプはねぇ、一緒にいて楽しい人でよく喋る人」
「ヤベェ・・・俺姫の好きなタイプに全然当てはまらないし悲しい(T_T) カズくんピッタリじゃん」
当たり前やんけ!!
「そうなの?チョイ意外」
「俺全然喋れない・・・でも姫と電話したときにはちゃんと話せたし」
彼氏いるのわかっててこんなにガンガンメールしてくるヤツが話せないだと?
まぁ、面白くないのはメール見てて分かるけど!!
そしてその後ちょうど私が出かけた頃に修也から「電話してよ」と入ってた。
私が出かけた事をいいことに、姫から誘ったと思ってたけど違ったんだよね(>_<)
そして電話を何時間もした後、姫がブチ切りしちゃったっぽい。
「ごめぇん。ちょっと大変なコトが起きて切っちゃった」
「いいけど。もう1回かけて」 ヲイヲイ!!1:30だぜ(+_+)
「ごめん。今日はもう無理」
姫からは電話に関して何も仕掛けてなかったんだよね。
姫に電話させて、自分は料金気にしてPCからメール送るなんて最低だな!!
しかも和也の事をわざわざ言ってくるコトとかも更に気に入らん!!
でもね、日曜日の修也メール見てもっともっともっとムカつくことになった(-_-;)
「帰ってきたよ♪」 どうでもいいし。
「昨日はごめんね。メールしてたら寝ちゃってて」 あの時間だもん。
「姫の声かわいいね」 姫の返信がないのに一方的に送る続ける修也(>_<)
「ゴメ〜ン。今メール来た。 声とか全然ダメだよ。 浮気はダメだぞぉ〜!! アヤの声の方がかわいいよっ♪」
電話で話されたからちょっと話が読めない_| ̄|○ガク・・・
でも修也はきっと『アヤ』の事も好きとか言ったんだろうね。
「浮気なんかしてないし!!姫なんて今付き合ってるのに他の男とメールしてるじゃん!! 俺は前カノの時、大事な用事以外は一切メールしてないもん」
てか、修也がガンガン送ってくるんだろうがっ!!
「だって和也もしてるし〜」 そうなの???
「そっかぁ・・・じゃあ仕方ないけど電話はどうかと思う」
姫から電話しようなんて1度も言ってないのに、電話はどうかと思うって何なのさ!?
修也って理解出来ない(+_+) ヘンなやつだ!! でもこれで修也との電話が無くなると思う(^^♪
「そうだよね。じゃあ電話はやめよう」
「ヤだ!!」
(゚Д゚ )ハァ?
「誰よ?電話ダメって言った人」 そうだ!!そうだ!!
「すみません」
姫返信なし
「姫〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」
「ゴメン。お風呂入ってた」
「いいよ↑↑ 言いたい事あるんだけど電話は無理?」
_| ̄|○ガク・・・
修也アホだね。
「ごめん。電話は無理。メールにして」 私に怒られたばっかりだし
「OK!!説明しにくいんだけど2−5の鈴木翔太って知ってる?」
「ん〜、わかんない。その人が何?」
「えぇ〜知らないの?顔グロの人」
「知らないよ。で何?」
「知らないんじゃ話が続かないよ」
「言ってよ」
「思い出したら言ってあげるね。もうこの話は終わり」
「言いなさい」
「(-_-)zzz」
きっとどうでもいい話だろう。2年生なんて関係ないし。そして姫ももう返信していない。
「もう1つ超超超超超超超超超超超大事な事あるけど、それは電話で言う」
なんちゅ〜ヤツだ!!メールや電話する口実に話を作ってるとしか思えない!!
「ダメ!!両方言わないとアド消す」 消せ消せ!! でも姫から送ってないから意味ないし(-_-;)
「ヤだ!!1つはホントに大事な事だから。 もう1つはその人が姫とすれ違うたびにニラまれるって言ってた」
「マジでぇ???そんな人知らないし」
「そっかぁ・・・ならいいよ。おやすみ」
無意味のメールばかり送りつけてきて(´Α`)ウゼーヨ修也!!
で、オヤスミの後に姫の返信が無くなった途端またメールしてきてる。
「これを聞くのは多分最後!!まだ俺のコト好き?」
「アド消す!!マジ言えよ」 姫プチギレ
「じゃあ電話してきてよ!!電話じゃなきゃ言わない。返事はソッコーで」
「電話は無理」 つーか、今日はオマエがかけろよっ!!
「メールでは言いにくいから明日言うよ。おやすみ」
「絶対だよ!!おやすみ」
「待って〜!!最後の質問。もう絶対に疑ったり聞いたりしないから答えて。まだ俺のコト好き?」
「もう諦めました!!アヤいるし」
「返事はケータイに送って」
「ナニィ〜!?」
「好きかってこと!!」
「キレてる?」
「キレてないよ」
「おやすみ」
「サイテー!!」
「すみません」
「早く言ってよ↓↓」 さっき送っただろ!?
「本文なしの空メール」
「もうイイ」
やったやったワーイヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノワーイ もうこれでメールは来なくなればいいけど・・・・
「チョットは気になるけど・・・」
_| ̄|○ガク・・・姫送信しちゃってたよ。・゚・(ノ∀`)・゚・。
で、上記の修也とのメール最中に和也ともメールしていた姫。
本日大会だった和也はレギュラーで出場したらしい。
1学年20人以上いる野球部で1年生なのにスゴイね♪
姫が送るメールはいつも『和也』と呼び捨てなのだけど、1通だけ何故か『カズくん』になっていた。
みんな男の子はカズくんって呼んでるっぽい。
「さっき何故かカズくんだったよね?」
「何でそんなに反応するの?他の呼び方が良かったら言ってね」
「言いにくいし・・・何か修也がかくしてるけど何かあったの?」 修也、余計な事和也にメールしてるんだろうか?
「いいよぉ〜。言って」 修也の話に触れない姫(+_+)
「姫と修也が付き合ってるの?何か修也おかしい・・・」
「何言ってるのぉぉぉぉぉ!!!!!!! 姫が付き合ってるのは和也だけだよぉぉぉぉぉ!!!!!!!!!!!」
「ならいいけど・・・今日の姫って人変わったみたいになってる」
うん。私もこんな素直な姫に驚きだよ。罪悪感かな!? 修也の事で私めちゃめちゃ怒ったからね。
あっ、もしかして修也と電話した事を修也が和也に話して怒られないようにかな!?
「そぉ?」 いや、明らかにいつもと違う。
「でもこの姫の方がイイやっ!!」 うんうん。
「よくわかんない。姫は姫で何も変わらない」
「ホントごめん。俺よくわかんないね。ボケ�◆�
「まぁいいけどね」
「チョット、チョット、チョット」
「ゆうたいりだつぅ〜〜〜〜〜〜」
「欧米かっ!!」
「パプリカかっ!!」
「何でぇ〜!!セリフ変えた」
「ダメっすかぁ?」
「オッサンかっ!?」
そろそろ中断。だってこのボケツッコミが永遠と続いていたんだもん(^^ゞ
このまま和也とトラブルなく付き合ってればいいけど、修也がなぁ・・・・無駄に間入ってくるし(-_-;)
↑ 日記才人投票ボタンです。
|