32歳の毎日

32歳の毎日


32歳から日記を書き始め実は現在37歳なのです(>_<)
てなわけで元32歳の毎日でございます
32歳で検索して来て下さった方ごめんなさい<(_ _)>



 

2005年04月06日(水)      生計同一証明で苦労する(*_*;・・・その後




社会保険事務所に電話をし、【 生計同一証明書 】の欄について聞いてみた。



すると、自治会長さんや民生委員さん以外でも、法人や肩書きのある第三者でも良いとの事でした。

同居していないのに証明して欲しいなんて依頼するのも気が引けます。

でも同居はそれほど重要項目ではないらしく、証明してもらう事が重要らしい。

なら【 生計同一 】なんて書かないでほしいなぁ・・・






気を取り直し、私の住む地区の自治会長さん宅へ


この地区に住んで9年になりますが、初めてお会いする方でした(>_<)

同じ学校に通うお子さんのいるうちか、隣近所くらいしか知りませんから・・・




初対面の自治会長さんは、とても愛想もよく感じの良い方でした(^^)



そしてまた母が亡くなった話から、戸籍謄本を見せ家庭環境の話。

社会保険事務所に電話した時も説明したから、もうこれで3回目なのです(-_-;)


「なんだかよくわからないけど、それだったら民生委員さんの方がいいかもね。
 3丁目の▲▲歯医者さんだから肩書きも立派だし、民生委員さんに話してみてくれるかな?」











またですか・・・_| ̄|○






イヤとも言えず、仕方なく▲▲歯医者さんへ



そして4回目の説明(T_T)

一応地区の人だけど、知らない人に何でこんな話しなくちゃいけない訳よ。

だんだんムカついてきた私(*_*;  でも記入してもらわない事には先に進めない。



「それだったらお母さんの住所の民生委員さんの方がいいんじゃないの?」

「そうなると、申請者の私の事が分からないと思うのですが。実家出て10年以上経ちますし」

「そうですよね・・・私もよく分からないので、社会保険事務所に聞いてみてからでもいいですか?」

「はい。では書類置いていきますのでお願いします」

「明日にでもすぐ確認して、お電話しますから」





ここまでが昨日の話。

お願いだから解決してよーーー!!!






約束どうりに今日の夕方電話があった。


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家が近くなので、書類をもらいに行きながら話を聞きました。

「やっぱり事情を知ってる人が証明しなくてはならないようです。
 なのでお母さんの方の民生委員さんにお願いして下さい。
 あちらの住所の民生委員さんの名前を電話番号を調べましたので」









ガ━━━━��(゚д゚lll)━━━━ン




結局また無駄になってしまった_| ̄|○ガク・・・



社会保険事務所の対応にもちょっとムカついた。

私の時には事情を知っている人なんて言わなかったのにヽ(`Д´)ノプンプン


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母の方の民生委員さん調べてもらったところで、私の知らない名前だった。

実家の近所にある苗字ではないので、実際その民生委員さんだって母の事を知らないかもしれない。

母の葬儀は2月だったので、民生委員さんが知っていたとしてもそれは前の役員さんだと思う。

自治会長さんだって4月から引き継いでるのだから、民生委員さんだって4月からだろう。



一応にいにに電話して、民生委員さんの名前を言ってみたけど知らないって言うし(-_-;)

同じ地区にずっと住んでるにいにでさえも知らないんだから、10年以上離れてる私が分かるわけない!!

またその人に最初から説明しても、快く署名してくれる保障はないわけで(>_<)










もうヤメ!!

(ノ ゚Д゚)ノ ==== ┻━━┻





よくよく考えたら、年金1ヶ月分の請求と資格喪失届け


わざわざ仕事休んで手続きに隣市まで行かなくてはならない。

コレを手続きしない事で、私が困る事は何もない!!

年金1ヶ月分のお金だってもらえなくてもいい。

私は見ず知らずの人に家庭環境を話してまで依頼する意味が分からない。








年金手帳や受給者証を返却してもらえなくて困るのは


社会保険事務所なのだ!!






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