| 2004年07月06日(火) |
見捨てないで下さい・・・(貴方はある一定の所まで・・・) |
AYA先生。またまた、携帯ですみません。 私がやらないといけない事を教えて下さい。 鑑定料金も、明日にもう一度払いたいんですけど。 お返事もらえるでしょうか? それとも携帯だとやっぱり駄目ですか? 先生。あと念珠と祈願をお願い出来ないでしょうか? 本当に私変わりたいです。 今は、自分の気持ちの持ちようだと思うんですけど、 なにから始めればいいのか、 又、どういうことを、どういう風に、自分を変えていけばいいのか。 わかりません。 アドバイスしていただけないでしょうか? 先生。見捨てないで下さい。 (一部省略)
貴方からのお返事、拝見致しました。 私は、貴方を見捨てたりしません。 いいえ、私ではなく、 神仏は貴方を見捨てたり、突き放したりは致しません。
仏様は常に、全ての人に平等です。 その光に背を向け、光を視ないようにしているのは、 常に、その人自身です。
ユタの私からの貴方へのアドバイスとしての言葉・・ けじめを己でつける・・そう声にしています。 貴方が本当に、その男性と離れる事ができなければ、 又、貴方は同じ間違いを繰り返します。 何があっても、何をされても、その男性と離れる・・・ もう二度と、死ぬまで逢わない・・ それが、実行でき、 自分の心に、本当にけじめをつけた・・・と 思う事ができた時に、又、お越し下さい。
どうしても、貴方は、ある一定のラインまでは 自分の力で登らなければなりません。 それが、できたときにお知らせ下さい。 それをユタの私は、じっと視ています。
ーAYA−
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