声優さんと映画とアニメと
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| 2009年08月16日(日) |
おまえが呼べば・・・ |
花咲ける青少年の世界(2)を観ました。 司会は小松アナと松島初音ちゃん(グラビアアイドルなんですね、随分しっかりとした感じの人です) 今回のテーマは婚活ということで、なぜかリーレンは司会の二人の間に座らされてしまいました。 反対側に3人、ユージィンこと小野大輔君、ルマティの浪川大輔君、そしてカール役の福山潤君。 今人気絶頂売れっ子男性声優さんばかりで、なかなか華やか。みんなかっこいいしね。 なんとなく、初音ちゃんと小柄な小松さんに囲まれているせいか、森川さんの胸板の厚みがとても逞しく感じました。インナーの黒いTシャツは丸襟ですが結構詰まっているもの、その上に黒い鎖でアゲバ蝶のペンダントトップ、もう1本、黒装飾みたいなネックレスを重ねていました。上は茶系のヒョウのプリント柄ぴちぴち丈も短めな襟付きシャツ。前を全開にしていますが、たぶんあれは前を締めるボタンが止まらなさそう(爆)。 今回は、お題が全部、自分が花鹿の花婿候補にどれだけ相応しいかを、財力、生命力、何をプレゼントするかなどを回答してゆくというもの。司会席の森川さんは、リーレンの立場なので、相づちを打ったり、浪川君の天然ボケに突っ込んだり程度、森川さんならどうするが聴けないので、ちょっと物足りなっかんじ。 なぜ、花鹿の遠藤さんじゃなくて、よりによって婿候補と自然に火花がでてしまう立人なんだ!という感じです(爆)、おそらくいろいろな事情が合ってのことと思います。 最後にみんな自分の役で花鹿へプロポーズのセリフを言うのですが、浪川君が照れているのがよく判りました。3人の婿候補からは離れた立場のリーレンが、必殺のきめセリフ「お前が呼べば〜」のセリフを最後の締めで聴けました。
森川さん、当事者じゃないのが楽しかったのか、余裕の笑顔。
さて、今日は寝ます。
HRMさん、いつもメッセージありがとうございます。アメリカの自然史博物館はいったいいくつあるんでしょうね。
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