声優さんと映画とアニメと
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今日は二日分まとめて 昨夜はマトリックス・レボリューションズを見たあと、CMカット編集しているうちに寝てました、作業中にまどろんでいたので、やばかったです、もうすこしで本編を消しかけました、大丈夫でしたが・・・
アリソンとリリア13話 アリソン編の最終話、リリア編への橋渡し的ストーリィ。アリソン念願かなってやっと結ばれたヴィルとの甘い同居生活もつかのま、ヴィルは男として信念を通した仕事か家庭かどちらを選択する人生の岐路に立たされます。そして、最後の最後に森川さん担当のトラヴァス少佐が出てきます。やさしそうないい声、コンラッドよりさらに柔らかな雰囲気。猫舌でした。次回以降に主人公となるリリアーヌとどんな絡み方をしながらお話が展開するか、楽しみです。アイカシア大佐にみたいにお当番のエピソードがあると良いんですが・・・
今日からマ王13話 聖剣とモルギフを取り戻すために白い鴉の一党と正面対決。サラレギーが正式に身分明かしてユーリの前に現れます。騒動は相変わらずぬるーい展開でとりあえず決着。うーん、こういう十派一からげじゃなくて、きちんと一人づつのキャラを立たせてください、なにより、コンラッドにはもうすこしちゃんと戦闘してほしいなぁ・・・これじゃ昔の藤川圭介脚本と大差ないんだよなぁ・・・これじゃBASARAみたい、有利がプレイヤーキャラでコンラッドやヴォルフラムやヨザックはわらわらとツ後ろから付いて来る感じ。 絵もぼちぼちというか、表情がやや理解不能(声優さんの演技で場面を理解するしかないシーンあり) 絵がすっとぼけているせいもあって、なんだか感謝祭の朗読ドラマを思い出してしまいました。 次週は有利と勝利のどたばた劇みたいです。
ペンギンの問題 以下モリモリ声で過去のヤッターマンシリーズの富山敬さんナレーションを思い出してください 「説明しよう、ベッカム君は南極ラーメンを食べると、巨大化して怪獣と戦う無敵のヒーローになるのだ」 ということで、ナレーションの他にも、劇中劇というかベッカム君たちが見てるTVの中で戦っている”ゴージャスマン”(こちらは正統派ヒーロー)もモリモリ、あとモブシーンでいっぱい居るおじさんの何人かがモリモリでした。10分なのに大忙しの出演内容で大爆笑でした。出るからにはしっかり目立って帰る、そんな感じです。
その他
銀魂 前半が桂強化月間の最終回で・・・OPも桂魂になって居ました。このアニメ、本当にTVで何処まで型破りができるのかの限界に挑戦しているような内容。石田さんのはまり役じゃないかと、めちゃくちゃ面白い。とくに銀さんとのベタなどつき漫才が最高。後半はタマちゃん久しぶりのほのぼのエピソード。シリアスな回との落差がありすぎて、本当にこのアニメ大好きです。
続・激突カージャック(1974年作品ゴールディ・ホーンとか出ています) スターチャンネルプラスで先週の日曜の朝7時ごろからオンエアーされていた吹き替え版を、出かけるまでの間、ほんのすこしだけと思って見ていたら、なにげにモリモリの声が・・・・びっくりノーマークでした。 犯罪歴がある夫婦が夫の服役を期に子供を取りあげられてしまい、それを取り戻すため脱獄、夫婦でパトカーをカージャック、そのパトカーの警官役が森川さん、すこし頭が弱い間抜けな夫婦に藤原啓治さんと誰だっけ、ちょっと女性は度忘れ阿部さんだったかな? 森川さんファンの方に質問して教えていただいたのは、これがなんと幻の吹き替え作品。過去にロケットクィーンで告知されたにも関わらずオンエアーされた形跡なし、DVDは別キャストとお蔵入りになっていたらしいバージョン、どういう経緯でDVD版でもないこの幻バージョンが(通常はDVD版オンエアーがメインの)スターチャンネルプラスでオンエアーされていたのか不明、5月6月と何回かオンエアーされていたのに、気がついたのがなんと最終放映回でした。ぎりぎりセーフで気がついたともいえますが・・・ で、出がけに仕掛けていて、後半すこしだけ録画できていたのを見ました。 声の高さはコンラッドまんま、すこしお人よしな感じ。誘拐されて脅されていたのに、だんだん夫婦と打ち解けて行くうちに同情してしまい、自首しろと説得したり、逃亡を助けたりしてしまいます。 なんとなく、真面目なようなへたれなようなでもお人よしな感じの、中途半場な警官役でした。 主演3番目というところです。藤原さんかなりお人よしで小心者の亭主役は板カマでした。すばらしい。 掘り出し物でした。
BASARAX 画面が平面的でちゃちいというか、戦闘システムがよく理解できません(笑) 小十郎の声は新録なのかどうか使いまわしのような気もします。 ゲーム的には、HEROSがあれば必要ないと思います。でも限定版の綺麗なカルタがお買い得でした。 CDのキャストが全武将が居るの?リストみるだけで、壮観圧巻でした。これは凄い価値物です。
貴族探偵エドワード(全サCD版) 本編CDも持ってるはずですが、まだ聞いていなかったことに、こちらを聞いて気がつきました。 とりあえず、聞きました。石田さん、宮野君、モリモリの3人での収録。 宮野君が主人公のエドワード、今回は回想シーンで10歳ぐらいになったり、19歳ぐらい(現在?)に戻ったり、10歳ぐらいの声は、すこし入野君とか成瀬君の雰囲気にも似ていました。石田さんは彼の先輩なんですが、故あって現在は可愛い姿(猫?けむくじゃら尻尾があるらしい)、いかにも石田さんが演じてるという感じの品が良くて優秀でちょっと腹黒そうな青年、そしてモリモリはエドワードの世話役(執事?)、黒執事というよりは、生真面目で謙虚にしたコンラッドみたいな雰囲気。いかにも保護者の感じ。 お話は、まあ、うん、こんなもの(どんなもの?)回想シーンがあったり、お茶しながら掛け合いがあったり、個性が上手く絡み合う会話劇になって居ました。 そして、不思議なことに本編の半分ぐらいのボリュームの出演キャストのテーマつきフリートーク。 ひとりづつドラマのエピソードにちなんだ体験をということで、森川さんが読売ホールのスタッフ用(貨物兼用)エレベータに閉じ込められた事件を告白。おまえらで結構何回か使っていたそうなので、その時のことだと思います。閉じ込められたと言っても、そのエレベータはドアが不調で不具合頻発していたらしく、モリモリも大事にはいたらなかったとのこと(もしも大事になっていたら大変)。この話、結構昔にどこかでしていたような居なかったような(たぶんどこかでしていたような)気がします。 時間が経ったので笑い話になっていますが、当時者の時はさぞかしどきどきしたことでしょう。
愛しているという気はない 収録後に録った宣伝のコメント(メインキャストが各人2分ぐらいづつコメントしてます、小野君、モリモリ、諏訪部さんの順だったかな)がサイトで聞けます。 モリモリが、ひさびさに役がぜんぜん抜けてない感じでしゃべっていてけだるい雰囲気。 結構入れ込んで演じていたのが、このふやけたコメント聞いて判ります。これは早く聞きたいです。 (今日届いていたCDの中にあったような・・・探そう)
メールで教えていただきました。感謝します。 ロケットパンチ3開催決定9月28日CCレモンホール (椅子があるホールらしい、しかも、どこかで聞いたことがある会場名だ・・・) 出演は2HEARTS、GRANRODEO、岩田光央、小野大輔、高橋直純の5組らしいのですが・・・ええええええええええええ5組?昼と夜で2部構成で分けるとか?1バンド30分ずつで3時間超でやるの?飯塚さんチームまた死にそうになりますよ。どちらにしても、集客力のあるアーティスト(ユニット)ばかり、単独でここ埋められる人たちが5組も集まってジョイント(というか対バン)してしまうとは、この人数なら5000ぐらい入る会場探してくれたらいいのに・・・ひどいなぁコーエーさん(プレミアムライブも凄く小さい会場で沢山のファンがチケット手に入らずに泣いたのに)。どんだけファンを泣かせたら気が済むのかなぁ・・・。 とロデオガールズだけでも強敵なのに、小野君ファンと直純君ファンも敵に廻してのチケット争奪戦は、いまから気が重いです。単独ライブがその後にあることを祈って・・・でもあきらめません、最後まで希望を捨てずに戦います。来月末あたりに決戦の日があるのかな・・・不安。
ヘブンズドアの森川さんお仕事情報、またまた金曜の朝7時前に見たら更新されていました。 真夜中?未明?良く分かりませんが、すごい時間に更新していて頭が下がります。 情報はSSDSラジオ(WEB)7月1日更新分、セントビーストwebラジオお当番回7月3日更新分 またまた、レギュラーとゲストという毛色の違うラジオで森川さん祭です。 SSDSが面白そうで楽しみ。
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