Girls Love Festival 5に申し込みしました☆

うおー。
ギリギリで申し込みですよ!
マリみてオンリーに集中しようかなとも思ったんですが
出したい物があるのでやっぱり申し込み!
スペースをボカロとABと迷ったんですが、確実に発行出来そうな(再販ともいう)ABでw
ボカロもネーム終わってるのでモリモリ描きたいです。
そして小さく「まどかマギカ」もサークルカットに描いておきましたw








まどか☆マギカ。
相変らず面白いです。明るくはないけど面白い!
コミックもアマゾンで予約しました☆楽しみですvvv

あと、パンドラハーツとかぶるのは
音楽が同じ梶浦由記だから余計にかもしれないと思いました。
「レイシー」とか、まどか☆マギカにぴったりすぎるし…。
とりあえずこのアニメは、ラストが幸せだといいなあと…それだけを祈ります!

そういやまどか☆マギカはなんて略すんでしょうか?
「まどマギ」かな。「まどか」かな。





「困っている人がいて、助けてあげられる力が自分にあるなら。
その時は迷っちゃいけないって。
これ、うちのお父さんの教え」

「自分なりの精一杯ではなく 本当の全力で」


上がなのはの2話の台詞。
下がなのはの3話のラストの言葉。
いい言葉なので思わずメモ。





拍手パチパチありがとうございますvvv
パチっと押して頂けていると元気でます!
頂いたコメントと会話させて下さいv

>黄色のロンゲの子と黒い髪のロンゲの子
アリサ(釘宮さん)とすずか(清水愛)さんですね!この二人を見逃さないとは流石です!動静真逆な性格の二人ですが、彼女らが、なのフェイの二人を愛を見守り支えると同時に、二人と他の重要登場人物との絆を紡ぎ、前へ進むよう背中を押してあげたと言っても過言ではありません!><

おおん!そうなのですねv
一期の四話ですずかの家が出てきて、猫屋敷でかなりときめきましたv
っていうか、ふたりはなのフェイの愛を見守るのですか!!!一期からちゃんと見始めてよかったですv

>しゃべる杖の擬人化本
残念ながら私は未見です><。同人誌では、基本的には、レイジング・ハートさんは、猪突猛進な「白い魔王」なのはさんのフォローに心労が絶えない役割が多いですv一方のバルディッシュさんは、なのはに超ラブラブなフェイトちゃんに振り回されて心労が絶えない役割が多いですvつまり、二人(二本?)とも苦労人(苦労杖?)ですv

擬人化本は無いんですね〜残念!
バルディッシュが女性声だったら絶対に私がレイジング×バルディッシュで本を作ったのに!(笑)

まどか自分もドハマりしております。辛いけど目が離せないっていうか…(汗) 追い込んで追い込んで…でも最後にはみんなが幸せになれるような纏めを期待したい所かも。 ちなみに「まどか」の監督&制作スタジオは「なのはテレビシリーズ1期」と同じだったりします。逆に「なのは劇場版」は「同テレビシリーズ2期、3期」のスタッフさんによるものだったりします。
まどか、目が離せないですよね〜。Kさんのおっしゃる通り、最後はみんな幸せだといいなと思います!
そしてなのはと同じ監督なのですか!雰囲気が違いすぎる…っ!(汗)

まどかマギカを、普通の魔法少女アニメと思ってはいけません。今までの魔法のきらびやかなイメージとして描いたのではなく、本来の魔法はこういうものなんですよ。っていうダークな部分に主眼を置いているものと考えられます。
「本来の魔法とはこういうものなんですよ、っていうダークな部分」
なるほどなーと思いました。まどかが魔法少女になれない(なりたくない?)って泣く場面とか、リアリティ有るなあと思うし、マミさんの死も衝撃的でしたが実際、魔法=無敵じゃないんだなっていうリアリティ有りますよね…。
そういう方向で、改めて今後も楽しみにしつつ視聴しようと思いますv
2011年02月08日(火)
萌えたり食べたりな日記帳 / ぱわふるここあ