 こちらの日記ページを半永久的に契約したので、ようやく、落ち着いて日記を書ける でも、まだ慣れてないせいかギコチナイ私・・・・(o^-^o) ウフッ♪
さて、手始めとして、またまた私なりの思いを書き綴りたいと思う
最近、このこだわりについて考えてみた 人の好み、いわゆる価値観やこだわりが多種多様なんだなって思えてきた 人が、良いって言ってるものの中に、『うーん、そうかなぁ・・・』と思えるもの 自分が『なんて素敵なんだろう・・・』と思うものが、他人には??って思われたり・・・ でもどれも間違いではないし、どれも正しいのではないか ならば、人に合わせてこだわる必要など全く無くて、自分の目や心で選べば良い事なのである 好きな物を傍に置ける幸せとか、美味しいと思うものを食べることの出来る幸せとか・・・ 私は、このこだわりについてはかなり頑固になって来ていると思う
親元にいた子供の頃は、親の支配下の中で、欲しい物や、食べたいのも、見たいものや買いたい物など、言える子供でもなかったし、環境でもなかった 一人暮らししていても、それほど、この【こだわり】にあまり思いもなく、やがて結婚して、子育てが始まった それこそ、子供とともに日々を過す事・・・無我夢中だった そして、子供達がわが道を選び、巣立ち始めた頃・・・今である こだわる!こだわる!
私の中に潜んでいた、この【こだわり】が、いつの間にか私の感性にまとわり付いていた それは、ブランドや高級、有名ものや社会評価の高いもの・・・ それはそれで、素敵だと思うし、認めてもいる だけど、私とは違う次元のこだわりである
でも、それは、私の欲しいもの、こだわりたいものではないのだから、仕方が無い・・・それが、こだわるって事なのだから・・・ いわゆる、多数派のこだわっているものは、私自身のこだわりから、すでに外されるのである 変わっているのだろう・・・たぶん・・・ でも、ことこの【こだわり】だけは、自慢だし、譲れない部分である
これからも、ずっとこだわり続けて暮らして行けたら、いいなぁって思う
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