 |
 |
■■■
■■
■ am8:20起床
私のベッドの枕元で寝ていた りくたんを油断させたまま自分の準備を済ませてキャリーバッグにポイっ。 am8:40位に家を出ようと準備して朝から おかんが『バイクで運んだろか?』って言ってくれていたので準備した後 おかんに『じゃあこれ頼むわ』って言ったら。 『そんなん急に言われても準備とかせなあかんし』 『別にどうせまだ病院飽く時間ちゃうし、10分15分後でいいけど?』 『バイク乗るんやったら乗るなりの格好せなぁかんし、着替えたりとかせなあかんのに』
は? 運んだろかって言ったのは自分じゃねぇか。口先だけなら言って来んな。
……苛っと。
『もうええわ。自分で連れてくわ』 『10分、15分後でいいんやったらそれくらいで準備出来るやろし』 『いや、もうええ。私が連れてく』 『いやだって暑いのに』 『もうええ』
ということでプチ切れながら りくたんのキャリーバッグを持って病院へ。 am9:00ジャストに病院の入り口が開くまで15分程待ち、空いたら診察券だけ放り込みに待合室入ってソッコー外へ出る。 いやもうね、毎度のことなんだが りくたん、家を出た途端にギャースギャース『殺される―』『助けて―』とばかりに泣き喚くもんで。←当然家に帰り着く迄 待合室になんか入ってたら他の患畜さんのご迷惑。不安も与えるだろうし。 外で待ってても看護師さんが呼びに来てくれるから安心だし。←しかし外て待ってても周りの目がすっげー気になる ようやく順番が回って来て診察して貰い。緑内障、眼圧が正常だと15位なんだけど りくたんは31あるって。 『いやー、そんなトコ飼い主に似なくてもいいのに』思わず呟いたら先生が『そうなん?』。 『あー、はい。私が。大体眼圧20とか21で予備軍って言われてて年に1回検査受けてるので』『確かに其れは高いですねぇ。頭痛とかはないの?』『そうですねー、今の所それらしいものは』何ていう会話をしつつ。その間も りくたんは低く泣き続ける(苦笑)。 診察終わって今までの目薬に合わせてもう1つの目薬だプラスされ、会計¥11,200−。ひぃぃぃぃ。 いやまさか越すとは。¥10,000−位でいけるかなー、と思ってたからそれしか財布に入れてなかったし、仕方がないのでクレカ切りましたとも(遠い目)。 いや、前回 りくたんと空ちんのワクチンと血液検査をして貰って目薬1本で¥15,800−とかだったから¥10,000−で足りるやろ、と甘く見ていた……;; まあ、次回は財布にちゃんと現金入れていこう、うん。 帰宅したら おかんに『診察代の足しにし』と¥5,000−貰ったが。 そして今日追加された目薬は内容量が少なく。1か月後(下手したらそれより早く)には又病院に連れて行かないといけなくなりそうだ。
さてさて、先日抽選に応募したチケットが当選したらしく。 『高嶋ちさ子 12人のヴァイオリニスト』。 これは葉加瀬氏のチケットをどうするかって―話を おかんが叔母にしていた時に叔母が『ちさ子さんのヴァイオリンのチケットが欲しいわ―』と言っていたということで。 叔母は一時趣味でヴァイオリン習っていた人なので(そして指が短いということで断念した)元々好きなんだよね。 で、偶々先日 ちさ子さん単体のチケットと12人のヴァイオリニストのチケットが出てて。単体、と思ったんだが、開催地が大阪府は大阪府でも堺市でねぇ。 ウチや叔母(は枚方市)はどっちかって―と大阪府とはいえ京都や奈良寄り。堺市と言えば和歌山寄りで同じ府下でも端から端に近いんだよね。 で、叔母は境でも行くかもだけど私は流石にそこまでは;; 12人のヴァイオリニストだったらフェスだったのでそっちを。 取り敢えずチケット取れたから叔母に聞いといて、と おかんに言っといたが。
☆ 今後の鑑賞予定 ☆ 2021年 8月 1日(日) 『ジーザス・クライスト=スーパースターinコンサート』 22日(日) 葉加瀬太郎オーケストラコンサート 1階28列 28日(土) 劇団四季『オペラ座の怪人』 1階8列 10月 9日(土) 劇団四季『オペラ座の怪人』 1階4列 11月27日(土) 劇団四季『オペラ座の怪人』 1階5列 12月 4日(土) 高嶋ちさ子 12人のヴァイオリニスト 2021年 1月10日(月・祝) 劇団四季『オペラ座の怪人』 1階31列
☆ 今日読んだ本 ☆ 講談社 シリウスコミックス 深山和香『妖怪アパートの幽雅な日常 23』 角川書店 アスカコミックス 蔵王大志『BACK STAGE 1』 芳文社 鼻緒とコミックス こうじま奈月『初恋のウラには』
2021年07月10日(土)
|
|
 |