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■ いやいやそれって
体怠ー、ねもー。 と思って床にごろりと横になり、2時間程寝込んだ後起きて、am2;00過ぎだし、風呂入ってー、とか思いながら体起こしたもののベッドに上半身投げ出したら意識飛んだ。
で、観た夢が。
風呂入ろうとしてるんだが、何か一寸上向きの状態で立ち尽くしている自分。 呼吸が出来ない訳じゃないけど、なんか苦しくて。上げている首を戻そうにも苦しくて戻せずそのまま立ち尽くしていると、風呂に入りに来た妹が「ねーちゃんどうしたん?」。 「いや、何か苦しいねん。で、首が動かしにくいねん」と答えたら「大丈夫かいな」と妹に言われる。 その妹は風呂入る準備を始めて、自分の苦しいながらも何とか動き出し風呂入る準備を始めた。
……所で目が覚めた。
am3:00過ぎ。
……っつか、夢見た状態、現実の自分の状態やったんやん!
風呂入らないと、と思ってるのと、苦しかったのは現実の自分の体勢の所為。ってか、何のことはない半窒息状態に体がなってたってことじゃん! それに「大丈夫か?」と問いかける妹は自分の心の声じゃん。 そのまま寝るだろうって解ってて何の為に最初床で体伸ばしたんだよ。窒息状態にならない為じゃん。なのにその後ベッドに突っ伏して意識飛ばしてたら意味ないじゃん! その上半窒息状態になって苦しくなってたら意味ないじゃん!
も、マジであかんやん、ぢぶん。←因みに現在am4:30
☆ 今日読んだ本 ☆ 講談社 モーニングコミックス 江口夏実『鬼灯の冷徹 27』
2018年09月25日(火)
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