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■ ぼんやりと
日記のネタねぇなあ、何書くかなぁ、と考えていたら急激に睡魔に襲われたので取り敢えず意識のある内に風呂入ろう、と。
しかし、pm5:00前とかさー、『今日も定時で帰れるかも?』って思ってたのに『某元国営鉄道(某になってない)の台帳とPCの金額が合わないんですけど、数十円』とか言い出すの止めろ。私を定時退勤させない嫌がらせかよ。 今のシステム入れてからその某鉄道以外の所は台帳記入(手書き)を全部止めたんだが、某鉄道だけししゃちょー娘の『向うの支払い通知が間違いが多いのでこっちで処理しないといけないけどシステム上でやるのはややこしくなるので』というご要望の下手書きで台帳書いてるんだが。 いや、ぶっちゃけシステムで台帳打ち出せばいいじゃん、って思うんだど、何か向こうが金額間違えてたりとかで例えば¥5,000−の売上伝票があったとして、向こうの入力間違いかなんかで¥4,800−しか入って来ません。残りは¥200−は来月調整します、とかあるとそれを全部台帳に書いて残さないと訳解らなくなる、と言う。 で、まあそんなこんなで台帳、手書きしてんだが(必要のない私が)。 最近は金額の間違いとかもなくなったし、向こうのシステムも変わったかなんかでこっちから『この金額間違ってます』とか言って行かなくてもよくなり、私から見れば『もう要らんよね、手書き台帳』な状態なんだが。 どうしてもこっちにやらせたいらしく『要らない』と言い出さない。いやぶっちゃけそれについても『要るなら自分で書けよ』なんだが。 で、月末になる(某鉄道から支払い明細が届く)と手書きの台帳とPCを照らし合わせるんだが、手書きは手書きだからまあ、書き間違いはあるんだよ、最近老眼が進んで数字の見間違いとかも増えてるし。 しかしだな、いちいち手書きの台帳とシステムの台帳見比べて数十円とか少ない時は数円とか合わないとかって言うんだ。 こっちは一応月末に1月分の全データ手書きとシステムの数字と見比べて間違いがないかチェックもする。A4の台帳用紙に20ページ以上、一つ一つ手書きの数字とシステム上の数字と見比べてる訳だ。しかし漏れもあるわな? で、システム上の数字(娘が見てるのは1月分の総合計のみ)と手書きの数字が違って、それも『こっちではどの数字が間違ってるのか解りませんけどね』と丸投げて来る。 いや、もうさ、手書きの台帳無くても良さげだし、そうやってシステム重視でやれてるんなら要らねーじゃん、手書き。 数字が合わないのが気に入らないならいっそのこと全部自分でやってくれ。 私が書いてるから私の責任で間違い探せ、って言いたいのは判るんだが、ぶっちゃけアンタ、どの数字が間違ってるか解ってる時もあるよね? でも『この数字』って言わずに知らん顔してるよね? いや、気付いてんなら直しといてくれればいいじゃん。で、『間違ってたから直しときましたよ』でいいじゃん。 っつーか、マジ私手書き一切要らないので、何で私が必要ない手書きの台帳作らなきゃならないのか解らねーし! 欲しいなら欲しい奴が作ればいいじゃん。
と、結局定時で退勤出来なくなって腹の中でぼやいてた。
☆ 今日までかかって読んだ本 ☆ 筑摩書房 ちくま文庫 宮下規久朗『モチーフで読む美術史』
2017年06月08日(木)
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