 |
 |
■■■
■■
■ うあー
pixivで読んでる同人誌、今上がってるもの全部で16,000作位あって、現在その半分を制覇した所。で、2013年に上げられた小説に突入してんだが、この辺りになって来ると、シリーズ物とか前・中・後編とか終わってない話が続出して来る。 多分別の1次作品に興味が行って、書き掛けだろうがそのまま放置、ってことになったんだろう。 出来るだけそういうのは見極めて読まないようにするんだけど、稀に終わってると思って読み出したのに実は7〜8話で止まっててそれ以降の続きのアップがない、っていうのが増えて来てる(溜息)。 話の展開気になって気になって。 でももう3年前とかだし続きなんか望めない。 そろそろ読むの自体を止めた方がそういうのにぶつからなくてもいいのかも、とは思うけど、中々……。
話変わって、突如階下でおかんの声がした。 『え、一寸、開いてる! りく、帰っておいで』 どうやら居間の掃き出し窓の網戸が開いていて りくたんがそこから出て行ってたらしい。 で、おかんに見付かって、逆方向に逃げた、とおかんがげんなりして告げて来た。
……あー、こりゃもう駄目だ。
りくたんは焦げ茶と黒の虎にゃんだから暗い所では探しようが無い。 諦めるっきゃないかな、と思いつつおかんが改めて開けた掃き出し窓の網戸から覗いたら りくたんがそこにいた。 おかんが呼ぶ前に家の中に戻って来てくれたので助かったが、まさか網戸開けて出て行くような技を身に付けてしまっているとは(溜息)。 まあ直ぐに戻って来たってことは りくたんも外に出たもののどうしていいのか解らなくなったんだろうと思うけど。
しかし、何で網戸が開くような状態にしてあるかな、おかん。
とも思わなくはない。
2016年11月05日(土)
|
|
 |