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■ 結局
給湯器は基盤が焼き切れていたらしく。 ほぼ4万持ってかれた(釣りが500円弱)らしい。 ま、これで今日から風呂に入れるけどね。
洗濯機は完全にお逝きになられたようだ。←辛うじてラストの脱水が出来ずに終わったレベル ま、洗濯機に関しては風呂の脱衣所に2層式がもう1台あるからそれ使えるし無問題。 新しい全自動買うかは懐と相談。無くても2層式あるから困らないけどな。
今年は夏の某茄子が今月末に入って来るらしく。 何か今年会社に税務署が入ってるみたいで税務署に持ってかれる位なら社員に配る(と言っても某茄子が1回増える訳じゃないが)ということなったらしい。←ウチの会社は5月年度末 お蔭でこの急な出費(修理代)も何とか埋め合わせが出来る訳だが。 後差し迫って必要なのは、りくしゃんの予防接種(5月末〜6月頭)もう1回と、避妊手術(6月末位)のお金か? って言ってもまあそれは、5月の給料と6月の給料で賄えるとは思うけど。 後取り敢えず8〜9月に海しゃん検診(強制ではないが)かなぁ? ま、今まで遠征にかけてたお金がそっちに回るだけだから、然して懐具合に左右はない。
しかし、この5月末の某茄子の半分位を元手にちょっとずつでも預金を貯めていこう(遠征もなくなったことだしその分とか)とか思っていたりしたんだが、この修理云々で出鼻挫かれた感満載……(遠い目)。 何処まで私が負担するべきかねぇ? 妹に¥5,000−返すのは私だし、そうすると おかんと私の折半(2万ずつ出した)の計算にはなるんだが。それでいいかしら? それともおかんに¥20,000−渡さなきゃならない(修理費全額私負担)かしら?←そこまでしなくていいよねぇ ま、取り敢えず妹から借りてる¥5,000−は私から返すから貰っとけ、ということで折半で話を持って行ってみよう。 ええ、勿論返す時にはケーキのロールでもホールでも付けるけどな。←迷惑料とか利子チックにお金足して返すよりはその方が良いだろう 折半で済んだら出鼻挫かれることにはならないんだが。 ま、兎も角先ずは折半で。
☆ 今日までかかって読んだ本 ☆ 集英社 本田孝好『STRAYER’S CHRONICLE ACT−2』
2014年05月16日(金)
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