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■ 落ちてた
いや、明らかに捨てられていた。 のでお持ち帰りした。
……掌サイズのサビにゃん。
近所のスーパーの搬入口の所に置いてある棚のプラスティックのボックスの中に1匹だけぽつんと。 ぎゃあぎゃあ言ってるのに気付いて探したらいたので、お持ち帰り。 おかんにはぶつくさ言われつつ。 いや、流石に明らか捨てられてるのを放置は出来んですよ。 おトイレはどうなのか未だ解らないけど、ご飯はちゃんと自分で食べるので、心配はない訳だが。 後はホント排泄だけ。 持って帰って来たら、ぎゃあぎゃあ鳴き乍ら海しゃんのおっぱい探そうとしたりするので、海しゃんも困惑。 んが、暫くしたら慣れたのか、舐めたりし始めたんだけど、マジではないけど噛みつきだしたので見てる人間の方が怖くて。 そりゃあ噛み殺しはしないとは思うけどさー。 いや、マジで海しゃんがちょっと力加減間違えたらひとたまりもないよ。 他所の猫の臭いが付いてるから余計過敏になってるのかもしれないけど、喉笛とか腹とか、急所狙って噛み付きに行くんだよ。 海しゃんの口の中に下手したら頭入っちゃうよ、位の大きさなだけに、マジ見てるこっちは怖い。 首なんて完全口の中に入っちゃうもん。 現在隔離政策中。 ちぴにゃんのいる台所の戸を閉めて、海しゃんは私の部屋や書斎メインに台所以外の場所。因みに今は私の膝の上。 ちぴにゃんの鳴き声さえ聞こえなかったら挙動不審にならないんだけどね(苦笑)。
☆ 今日までかかって読んだ本 ☆ 三笠書房 知的生きかた文庫 「歴史ミステリー」倶楽部『地図で読む日本の古代史』
2014年04月14日(月)
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