三日坊主日記
瑞樹 美霧

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■ 中秋の名月

確かに。綺麗なお月さんである。

 平安時代とかだと宮中ではこんなお月さんを眺めて楽しむ、っていう観月の宴とか催してたんだろーねー。
 月観ながら管弦したり歌読んだり。
 或いはかぐや姫はこんな月の夜に月へと帰って行ったのかなぁ、とか思いを馳せつつも、そんな情緒ないよねぇ、現代って、とか(遠い目)。


 さて先週の頭、朝右目にコンタクトを入れたら激痛が走り。
 目に傷でも入ってんのか!? とかどきどきしたけど、暫くしたら納まったので、左目にコンタクト入れたらどってことなく。
 帰宅してコンタクト外した時も全然何ともなくて、勿論翌日も何ともなく。
 その後も何ともなかったのでのほほんとしていたんだが。
 この火曜、又右目にコンタクト入れたら激痛が。んで、暫くしたら収まり。その後何ともなく今日に至っているんだが。
 何となく、原因らしきものに気付いた今日。
 先週はどうだったか覚えてないんだけど、この火曜、コンタクト入れる前に部屋をうろついていた蟻潰したんだよな。←何処から入ったのか数匹の蟻がこの2週間程部屋のゴミ箱の辺りをうろついている
 勿論ティッシュで手は拭いた訳なんだが、もしかすると、潰した蟻の体液かも、と。
 小さい蟻だから体液が出てるのかすら判らないんだが、先週も蟻潰したりしてたので、もしかすると。
 体液だったとしても出てるかどうかも判らないレベルだし、ティッシュで拭いたっていってもねぇ? 手を洗いに階下に降りるのが面倒、とかならウェットティッシュで念入りにしなきゃいけなかったんじゃないと。
 気を付けなきゃ。



    ☆ 今日までかかって読んだ本 ☆
 新潮社 新潮社文庫 香月日輪『黒沼』

2013年09月19日(木)
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