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■ 瀧山久志ソロライヴ
もともとの予定では午前中一杯寝るつもりだったんだが、am10:00〜11:00に会社に行くことになり。 しかし、何時もの流れだとam10:10〜20頃にしか営業は出かけていかないからなー、とam10:15頃会社に着くように行ったら、未だ営業在席(=勿論ししゃちょーも)。 顔合わせずに済めば、と思ったんだが(苦笑)。 行くなり『これはどうするんですか』『あれはどうするんですか』と受注について経理組から質問攻め。挙句私が席に着いた途端に電話が鳴ってもスルーし(私に取らせ)ようとするので
……は?
って感じ。勿論私は『休み』なので無視したけど。 営業が出て行くのを見送って直送手配をしてpm11:30まではいてとっとと帰る。 帰路本屋寄って、自宅近所のスーパーで昼飯のサンドウィッチ買ってpm1:30頃帰宅。
本日のライヴは劇団四季『オペラ座の怪人』でアンサンブルに入ってらっしゃるバリトン・瀧山久志さんのライヴ。友人2人と。 その内の1人の友人の実家(が私の地元沿線にある)に行く序でがあるので海しゃんを見たい、ということでpm3:40、地元駅までお迎えに。 pm4:33の電車に乗って出かけなきゃなのでほんの30分程だけど、海しゃんお披露目して、さてライヴ会場(と言ってもカフェ&バーみたいな所)へ。
会場にはピアノとマイク。以上。 その周りにテーブルと椅子並べてすげー近いんスけど。 1部はクラシック系(オペラとか)でイタリア語とかドイツ語とか英語とかの曲をほぼア・カペラで。 2部はバラエティ。ミュージカルの曲とかジブリとか。 MCも一生懸命してらしたし、途中で けも耳のカチューシャとか着けられたり(←意外に似合う。失礼)。 すげー近いので、何処見れば良いのか少々迷いつつも、結局ガン見! そんなことはないんだろーけど、や、やっぱ何か、私の中で目を外したら駄目(というか失礼、というか)、的な脅迫概念が;; んで、1番驚いたのは30歳という年齢。いやー、30代後半とか同じ歳位かなー、とか勝手に思ってたから。
……若っっ、っつか、私よりも一回りも下かよっっ;;
って感じ。
おっと、鑑賞記になってねーぞ、ぢぶん。 セトリは忘れたので曲目毎に感想、とか言えないのが難点(そして語りたいものも『内緒』前提なので語れない)なんだが。 声はねー、マジいい声だねー。低音好きにはたまりませんわ(でもハイトーンも好き)♪ 話し声も適度な低音で、素敵。 すげー声量だし、全曲マイク無しでもいいじゃん、って位(因みにクラシックはマイクなしバラエティはマイクあり)。 間に休憩挟んでのがっつり2時間。いいもの聴かせて頂きました。
ライヴの後は梅田まで戻って晩飯。時間が時間だったのでは入れる所に入ろうって事で、とっとと店を選び飯。 みむめさんと にゃほ吉さんは石焼ビビンバ、私は冷麺(←猫舌なので熱いの駄目だし暑かったし;;)。 pm10:00過ぎ店を出で帰路に就く。
☆ 今日読んだ本 ☆ 秋田書店 プリンセスコミックス 市東亮子『やじきた学園道中記�供。掘� コアマガジン ドラコミックス 真山ジュン『君フェチ』 実業之日本社 MBコミックス のもまりの『エロチカ☆45』
2013年09月13日(金)
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