 |
 |
■■■
■■
■ 昨夜
2時間ドラマ観ながら げほがほげほがほうげぇっ! と凄く激しい喘息チックな咳を繰り返す羽目に陥り。 それまでごろごろしていたおかんが飛び起きて 「アンタ、大丈夫なん!? 息ちゃんと出来てる!?」 ヒューヒューとかはいってなかったんだが、いかんせんそんなすげー咳を繰り返したもんだから、おかん、可也慌てたらしい。
……っつか、どうやらその咳が小児喘息を患っている時を彷彿とさせたらしい。
まあ、ちゃんと呼吸はしてるし、話せない訳じゃないし。ぶっちゃけおかんの前で長年せずに済んでただけで、私的には今更なのではあるが。
「あんた、病院行って調べて貰った方がええんちゃう? 気管広げる薬とか貰っといた方がええんちゃうん?」
はははー、やっぱり私が子どもの頃大変だったんだろーなー。 そーいやー、夕方とか夜とかおかんの運転する自転車とか親父の運転する車で病院に連れてかれてたもんなぁ(遠い目)。 まあそれも妹生まれる位までだけど。 その妹は妹で大人になってから喘息発症した人だしなぁ。一時薬も携帯してたし。 私が再発しても可笑しくはない状況ではあるが。
……いやもう、軽いヤツ位再発してるともいえなくもないが。
きちんと病院で調べて貰ってないから『喘息』のレッテル貼ってないだけ、的な状況であることは否定出来ない。 ま、年に1〜2回変な咳してる位のレベルだし、これが恒常的になったら拙いかも、とは思うが、今の所それ程自分的には大変なことになっている気はしない。
☆ 今日読んだ本 ☆ 講談社 少年マガジンコミックス さとうふみや『金田一少年の事件簿 5』
2013年06月18日(火)
|
|
 |