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■ 退勤が
pm7:00前だったので今日発売のコミックス買いに本屋へ。 コミックス買った後、文庫見に行って、買っているものもときめくものもなかったので、『今日はコミックス1冊だな』と思いつつ、文芸書(ハードカバーとかソフトカバーとか)の新刊棚眺めたら、出てたよ;; 新地開拓(←これまで読んだことの無い作家さんの作品を初めて買うことを個人的にそう表現する)した作家さんのシリーズ新刊(そして最終巻でもある)。 1巻は読んだけど、2巻は積読本中まだまだ先の話で。当然今回買った3巻は更にその先の話になる訳だが。 読んじゃあ買い読んじゃあ買いの繰り返しなので増えもしなければ減りもしない積読本(←入れ替わってはいるが)。 んーと多分現在100冊位? 因みに昨日は去年の5月末か6月頭に買った『名探偵コナン』のTVドラマ版の小説読んで、今日からは同時期に新地開拓で買った小説。
……ふふ。私って本に関しては直感外さないわぁ♪
表紙見て、帯の煽り読んで裏表紙の粗筋読んで手を出すかどうか決めるんだけど。 今日から読んでる新地開拓の本、結構面白い。 最近『この人の本だけは絶対に読む!』っていう人が少なくなっているんだけど、新地開拓した本に関しては取り敢えずその買い始めたシリーズだけは全部読む。 今、出る尻から買ってる作家さんって香月日輪さん(←流石に以前に出ていたソフトカバーとかは現在順々に文庫化されていることもあって手出ししてない)と神永学さん(←ソフトカバーも文庫化されたのも買ってる)位かも。あ、後高田崇史さん(←文庫化されてから買う)もだ。 後は殆どシリーズしか買ってないなぁ。 夢枕獏さんなら『陰陽師』シリーズ(取り敢えず文庫化されてから)とか、田中芳樹さんなら『薬師寺涼子の怪奇事件簿』シリーズ(←これは新書も文庫も買う。挿絵が垣野内成美さんなので)とか。松岡圭祐さんなら『〜Q』と『〜α』。 BLの方は既にずっと読んでて現在進行形で残っていらっしゃるのは春原いずみさんだけだし。 ま、BLに関しては蓮川愛さんが挿絵してらしたらどの作家さん(それがどれだけ自分が嫌いな文章書く人でも)でも買うけど。 あー、挿絵といえば、最近はトーレス柴本さんの挿絵の本は買うようになってしまったなぁ。全部は買ってないけど、取り敢えず3シリーズ位は継続してる。
☆ 今日読んだ本 ☆ 秋田書店 プリンセスコミックス 市東亮子『やじきた学園道中記�供。供�
2013年04月16日(火)
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