トール♪
・・・っつーか光ちゃん♪
・・・っつーかトール♪
・・・っつーか・・・(以下うっとりにまにましつつエンドレス)
いい声だな。
低くて深みのある、耳にとても心地よい声。
やっぱり落ち着くわ、この声を聴くと。
こんなに想い入れがあってはまともな評価などできませんが、
ふつーのアニメファンの反応はどうだったのでしょうね。
きわめて邪道ではありますが、
まんま光一さんを重ねながら観ても全然不自然じゃないからね。
不自然じゃないからもう思う存分混同しまくりです。
マント姿で階段を下りてくるところからすでに、
そうそう、こーちゃんと言えばこういうシルエットが最高にお似合い、
っつーか、マント風衣装似合うよなぁ生身でもアニメでも。
>アニメは本人じゃないけど
と、思ってしまうし。
顔隠してたってカッコイイのがばればれだわ、
ステージでこんな光一さんを何回観てきたことかしらん、
なんて感慨に浸ってしまうし。
おもむろにマントを脱ぎ取るその瞬間には、
消えるの? 歌い出すの?
いやいや、トールはどっちもしないから、と、
ひとりで当然のようにツッコんでしまうし。
美しい銀髪を褒められて、
「ただのプラチナブロンドさ」なんて言われちゃ、
ホントにこの男は生身でもアニメになっても、どこまで自分のカッコよさに
気づかないんだか認めようとしないんだかまったく、な気分になるし。
で、ビジュアルがカブるのはもちろんだけど、何よりも、
冷静にまわりを見て、的確な配慮と行動が取れるという、
トップとしての資質がある点が一番カブるし。
光一さんも大変だよな。
コウイチに続いてトールのイメージまでも被せられちゃ。
>嬉々としてカブせている張本人がしゃあしゃあと
でも、それが可能になっちゃうんだもんな。
静かな口調ももちろん素敵だけど、
はたして、
「絶望して死ねぇぇぇぇっ」的な、
ファンにはおなじみだが知らない人は絶対驚いてしまうだろう、
聴くものすべてを震え上がらせるような声は聴けるのか?
楽しみ〜。
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