| 2006年05月12日(金) |
「F・T・O」聴いてます |
来週はついに青年トールの登場だ〜〜っ。 楽しみ楽しみ♪
予告でちらっと映った大人なお姿に、一気にテンション上がりましたよ。
で、来週は翼も「演技者。」に登場だ〜〜っ。 わくわく♪
いや〜。正直、お芝居はあまり期待していないけどね。(失礼)
やはりキミはわたしの中では完璧に「ダンサー」(&歌う人)の位置づけなので。
でも、TVをつけたらそこに居るってだけで。居るってだけで〜!
そして、来週末は最後の水槽訪問ですよー!
スティーヴ衛藤氏が復帰したと聞いてめっちゃ喜んだのだが、
どうもわたしの行く20日にはすでにいなさそう? 残念だ・・・
観たかったよスティーヴ。
あの強烈ビジュアルと強烈パフォーマンス、めっちゃカッコよかったもの。
さて。
早速聴いてますよ「F・T・O」。
例によって自称エイト広報担当の友人
(わたしは敬意を込めて「エイト専属敏腕美人広報」と呼んどります)が、
詳細な「F・T・O」の全曲解説(エイトくんご本人たちによる曲の解説をまとめたもの)
を送ってくれまして、それを参考にエイト習得に励んでおります。
最高ですよ、関ジャニ∞(しっかり正式表記にしてみた)。
アルバム聴いてるだけで、もう面白いわカッコイイわ楽しいわ。
こりゃライブだってとんでもなく楽しいだろうね。
なんつーか、全体に漂う雰囲気は、健全にアホで苦労人のカッコイイ男たちが
至れり尽くせりで楽しませてくれている、という感じ。 ←どこがアルバムの感想なんだ
初聴きで判別できたのは、思ったとおりすばると亮ちゃんとヨコの声だけでしたわ。
ヒナちゃんの声も、話声をラジオで聴きなれているから、なんとなーくわかる。
すばると亮ちゃんの声はやっぱり別格だなー。凄く印象的に耳に残りますな。
このふたりがいる時点で、歌ではすでに怖いものなしのグループなんだね。
すばちゃんみたいな声もレーザービーム?
民謡とかも完璧に歌いこなせそうですがな。
亮ちゃんはやっぱりあの鼻にかかった、シブいけどあまーい感じがたまらんし。
で、ただ今集中的に習得中なのが大倉くんと丸山くんの声です。
大倉くんは、わたしには亮ちゃんの次に色っぽく感じられる声で、
丸山くんは、すばるの次に突き抜けた感じがする強い声。
だから、すばるとマルちゃんと、ところにより安田君がごっちゃになっております。
なーんか楽しくなってきたよー。
滝翼が聞き分けられるようになったときも、すんごい嬉しかったからね。
エイト聞き分けられたら、わたしとしてはまたひとつ世界が広がったみたいなもので。
声のことばかり言ってるけど、曲もどれもイイよー。
え・・演歌?(ふーの天敵)になりそうでならないし、
み・・民謡?(未知の世界)になりそうでならないし、
コテコテのブルースだけどカッコイイし、
バラードはとても美しいし、
気がつきゃめっちゃロックだし。
楽しい〜。
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