日曜日の夜はみんなでご飯を食べられる貴重な日です。それが娘にとってとても嬉しいようで、パパとママの顔を交互に見ながら、「おいしい〜ね〜!」を何度もいっていました。(・・普通のシチューなんですが^^;)コップを持って、何度も「かんぱ〜い」を催促されました(^^;娘は自分の手を振り上げすぎて、お茶が空中を舞って顔にびちゃ〜〜〜とふりかかりました。娘はびっくりして「ふぇぇ〜〜」と泣き出しますが、こっちは大笑いしてしまいました(^^;あまりのかわいさに。(←親ばかです)