本当に家に帰ってからめまぐるしく大変〜〜(;_;) 彼も育児や家事を手伝ってくれるけど、どうしても授乳は無理。 3時間事の搾乳はきつい〜。 途中、無理なときはミルクをあげていたんだけど・・。 夜中も眠れないし、娘も泣きやまないし〜。 でも笑った娘を見ていると、見飽きなくてうれしくなる。
直接授乳出来ないまま退院したので、担当の助産師さんが心配して くれて、その後の様子の確認などで受診するよういわれました。 泣いてる娘を見ていると、早くおっぱいをあげたいと相談した けれど、無理に授乳してまた痛めるのも大変だから、もうしばらく 搾乳&ミルクでいくことになりました。
こんなに授乳が大変なことだとは思ってもみませんでした・・。 私の皮膚が弱かったことと、大きく生まれた娘の吸引力が 強かったのが原因です。出産前から指導されていた、 乳管開通操作をきちんとやっておけば良かったんですが、 それすらも痛くてさぼりぎみだったんですよね・・。 かなり、反省・・。
この病院は、どんなお産にしていきたいかと一緒に考えていく 姿勢があって、母乳育児にとても熱心です。満足のいくお産が出来たし、ふつうだったら、このままミルク中心になって、結果的に母乳が出なくなってあきらめてしまうことになっていたかもしれません。 何が何でも母乳じゃなきゃダメと思ってるわけではないのですが、 やっぱりそれが自然の姿だし、早く授乳をしてあげたいです。 そのために頑張って搾乳するぞ〜と、再び決意しました。
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