| あれもこれも☆ |
本当はアレもコレもコスしたかったり・アレやコレやも作ってみたいし・色々と絵も描きたいとか・ぼけーーとしたいとか(^^;)☆
とりあえず語りたいとか・・・(笑)。
今週末の福岡イベント☆ 週間天気予報が気になる毎日ですが・・・室内環境は整っていると思うので大丈夫かなーーと(^^)
むしろ大雨に降られて高速道路が通行止めになりゃしないかと・・・季節ならではの心配が(苦笑)。
まぁ大丈夫でしょう☆
とりあえず・・・確定コスはトリブラのトレス君(2着)で間違いないですけれど(笑)。 FSSのファティマ・アウクソーも持って行く場合は、先にファティマコスをしてからトレス君をしようと思います。
・・・いやー・・・だってトレス君コスした後に、ふぁちまのメイクして儚げに「ますたーv」とか云えません☆(爆)
そもそも・・・・・男コスメイクと女の子コスメイク違うんだよなぁ・・・・(苦笑)。
男コスだけだったらいいのか・・・・?(え゛)
イベント近付くと・・・ホント、あれもこれもやりたい(^^;)。 でも現実、荷物と時間と体力的に無理だネ(0_0;)
--------------- 先週の感想色々。 --------------- 「ガンダムSEEDデスティニー」 冒頭の・・・シンがステラの亡骸を抱え・・・・凍てつく湖で、暫しの時を振り返り・・・彼女との少ない思い出を一生懸命思い出し、泣きながら彼女を・・・誰の手も届かぬだろう静かな湖底へと沈めていく場面。
ステラはシンが云うように・・・・可哀相な少女であったのは確かで・・・・ あの場面では・・・止めどなく涙が出ました。
しかし、一方では
ひどく冷静に状況を分析しようとする自分が居るのも確かで(^^;)
例えば・・・シンはあの場(戦場)にステラの亡骸を放置するのは嫌だっただろうし、そんな事も思わなかっただろうけれど・・・このまま連れていくワケにもいかない。だからといって、おざなりに申し訳程度の埋葬するのも嫌だったと思う。
だから静かな場所を求めて勝手に戦場を離脱した。
しかし・・・・シンがステラとの儚い思い出を噛み締めている間 彼等の残した戦場では 見るも無惨な姿となった親の亡骸を前に、ただただ震えているしかない幼い子供や、我が子の姿を求めて彷徨う傷だらけの母親、父親・・・負傷しながらも必死に、生き残った者達を救おうとする兵士たちの姿があったわけで・・・・・・(--;)
全面的にシンの想いに共感できなかったという事実。
決して・・・シン・アスカという少年のコトが嫌いなワケでは無いのですよ(苦笑)。 ただドチラと云えば・・・やはり私はキラの方に共感する部分があるせいでしょうね・・・・キラは・・・本当に、あの年頃の割に大の大人顔負けの「悟った考え」を持っている。 それは・・・皮肉なコトに、彼自身がMSという兵器に乗って戦って闘って・・・多くの大切な者を失って・・・生き延びた結果に得てしまったモノで・・・ 戦いに巻込まれる前は本当に、ごく普通の学生だったのに。あんな風に・・・ひどく老成した雰囲気を持つようになってしまった。
そんな彼でも、実際に「どうすればいいのか」は判らない。
そして示されたプラント最高評議長ギルバート・デュランダルの真意。 今迄、後手後手に廻りがち(意図的に?)だったデュランダルが、全世界に向けて突如・明確に示した「敵」。
目的の一つだとしても・・・まだ何か・・・本当の狙い所があるのでしょうね・・・ 何となく幾つかは思いつくのですが・・・
「エウレカセブン」 はじめてレントンが知り得た事実。 ゲッコーステイトのメンバーの前身・・・軍の狗だったという事実。 エウレカもまた軍の狗として、命じられるままに・・・多くの人間を傷付けたという事。
レントンにとって、 「最高に可愛いい」エウレカに対して、女の子に対して・・・憎しみと共に石を投げる人々が、経験した事や エウレカの子供である3人の幼子が、かつては彼女が命令のままに発砲した人々の盾に護られて生き延びた子供達であったという事実。 教科書に書いてある事しか知らなかった彼にとって・・・・ひどくショックな事だった思う。
でも・・・レントンはやはり、レントンで・・・・・・・・・・ 彼は彼自身の行動でもって、エウレカの力になるのでしょうねぇ・・・・
なんというか・・・・・・・・・青春しているなぁ・・・・・・・(ほろ苦)と思ったよ・・・・・・・・(笑)
む・・・・なんか取り留めなく書いてますネ・・・・・長っ!!(汗)
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2005年06月15日(水)
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