| ぐったり(--;)・・・ |
暖かく(暑く)なると・・・・有り余るパワー全開の若者達が復活するんだよね・・・・(^^;)
・・・頼むから夜中に外(家の外か駐車場?)で雄叫びを揚げるのは勘弁してくださひ・・・・ 例え、2・3軒離れていても・・・夜中は閑静な住宅街(&アパート)に・・・君達の元気な叫びは・・・よく響くんですよ・・・(とほほ)
オマケに・・・昨日響いていたのは・・・・なにやら腐女子思考には、危なげな単語・・・・(苦笑)
起きたのは12時前さ・・・・
はぁ・・・・(溜息)
昨日から干していた炬燵布団と炬燵敷きと炬燵カバーを夕方取込み・・・布団圧縮袋に入れて吸引☆ ・・・縮まっても・・・このセットは重いな(汗)。
それまでは・・・・片付けの続きを(^^;)。 あぁぁぁぁぁぁ片付けても片付けても終わらない・・・・・・・・苦
とはいえ、大分スッキリしたので・・・ぼちぼち型紙を作らないと・・・・・(爆)
食材が尽きかけているので・・・買出しにもいかなくては・・・・・・・・(--;)
============= Web拍手御礼☆ ============= 1時台、20時台の御方♪ 拍手ありがとうございます(^-^)v ==========================
・・・・・・・はやくコミックの4巻が読みたい・・・・・・・な・・・(ぽつり)
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ 片付けを中断して、ガンダムSEEDデスティニー/『ステラ』を見てました。
以下↓ あくまで私の考え方による感想です・・・たぶん辛口なので見たく無い方は、この辺で戻って下さい。 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
・・・・・なんだろう・・・・・・・・・なんだかすごく悲しいでした・・・・・・・
ステラの命が止まってしまった事ではなく・・・・・シンの行動と言葉に・・・・・・・・敢えて云うならば。
何故かと云えば・・・・彼女(ステラ)が・・・例え地球軍側の手によりコントロールされた強迫観念を植え付けられた戦闘のみの為に「生かされている存在」で、「本当の彼女」は優しい娘なのだとしても。
ソレを知っているのは確かに管理する立場にあるネオと、彼女を助けたシンのみなのかもしれないけれど・・・・・・
彼女がMS「デストロイ」を駆り・・・多くの命を奪ったという事には変わりない。 軍人も民間人も・・・戦闘員、非戦闘員、女、子供、老人・・・関係なく・・・・無差別に・・・・・
勿論・・・其れを望んだのはブルー・コスモス盟主たるロード・ジブリール
ステラは、ただ・ただ・・・植え付けられた「死の恐怖」と「失う恐怖」から逃れる為に・・・「全てを消す」事を求められた。 だからこそ、一瞬で消去出来ないキラのフリーダムに恐怖と苛立ちを募らせて・・・増々攻撃の手が強くなる。 彼女自身は泣きながら・・・・
シンは・・・・・・MSデストロイを何とか止めようと懸命になっていたたキラに向かって・・・攻撃しました。
直前まで
ネオに「アレに乗っているのはステラだ!!」と教えられるまで・・・・・自分もデストロイを攻撃していたの。
そしてステラだと判った途端に攻撃を中止した。 それは判る。 だって・・・・・自分の知ってる人・・・ましては好きな子が乗っているMSを攻撃出来るわけがない。
でも・・・当然、キラは そんな事は知らないし・・・デストロイの無差別攻撃は止まらない。 だから止める為に、必死で闘っていた。
そんなキラに・・・シンは「何も知らないクセに!!」と怒号を浴びせてフリーダムを攻撃した。
シンの・・・感情は・・・もっともだとは思うけれど・・・それは、あくまで「シンの側からの視点」だから。
まったく違う立場の人間にとっては・・・・・・シンのとった行動は理解しがたいだろうし、怒りすら覚えるものである。
実際・・・・正直・・・今回は私も怒る心情でした・・・(--;)。 デストロイによって・・・・・・失われた沢山の命を目撃したから・・・・・・・・
何も知らないのは・・・シン。
以前も、書いたような・・・フレーズですが・・・・・
・・・・因果律を感じた。 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
製作スタッフに脱帽です・・・・・・
ココまで・・・・思い入れて・・・真剣に感想書いてしまうなんて・・・・(^^;) テーマは・・・正直、重い・・・重いけれども・・・多分、逃げてはいけないテーマなのでしょう。 「敵と味方の2種類だけしか存在しない・それだけで区別する世界」
それで・・・いいのか?と・・・・・
SEEDを見ると・・・・本当に戦争というモノは・・・・・・否だと思う。
く、暗くてスイマセン・・・・(汗)
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2005年06月04日(土)
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