私の毎日 The past diary

2004年10月18日(月) 恋しい

今日は幼稚園で避難訓練があった。
先月、雨で延期されてた行事だ。
消防車が来る本格的なモノで子供達は楽しみにしていたよう。

連太朗も朝から「消防車くるゥ!」と喜んで起きてきた。
朝から「連ちゃん、パパと乗った事あるもんねぇ〜」とブツブツ言ってた。
最近、パパへの恋しさが強いのか「パパと○○行きたい」とか
「パパと○○行った」等と口にする事が増えた。
私が本気で叱ると「パパ〜パパ〜」と大泣きする事もあるぐらい。
やはり小さな連太朗にはパパが恋しくてたまらないのだろう。

週末の電話でもマシンガンのごとくパパと話している。
電話に出る間も待てずに呼び出し音相手に
「パパ、パパ、何処?何しよるん?早く出なさい!」と言っている。
微笑ましい光景のようだが、ちょっと辛い光景でもある。
でもパパと電話で話した後は必ず上機嫌になる。
やっぱり子供には父親のが必要なんだよねぇ〜。

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私の体調は実家でゴロゴロしてたお陰で大分楽になった。
時々、咳が出るもののマスクは外した。(ゴムで耳が痛くてたまらん)
中耳炎の方はナカナカ治らず右耳がこもって聞こえずらい。
毎朝、「今日は良く聞こえるかも?」と起きるが期待虚しく過ぎる。

恋春がヤキモチをやくようになった。
連太朗が私の膝の上に座っていると必ず恋春もジリジリやってきて
連太朗を押し退け自分が座ろうと必死である。
恋春もまた人恋しい季節なんかなぁ?

パパ帰宅までのカウントダウン…8日


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ちぇる