人生ってヤツは
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人生ってヤツは・・・ね。。。

2004年10月05日(火) 純愛

セカチューは高校生の純愛を描いたもの。
「純愛」って難しいですよね。
ある人にとっては純愛、でも違う人にとっては・・・。
私の純愛は幼稚園の時だけかな。
私はR君のことが好き。R君も私のことが好き。
何の疑いもなく、明日への不安もなく、手を繋いで
「結婚しようねー」って言い合っていた。

今まで深い関係になった男性は4人。
それを多いと見るか、少ないと見るか。

17歳の時、所謂イケメンに恋をした。
彼は自分でも「自分がカッコイイこと」を自覚している男だった。
彼の「恋人」になったけれど、いつもいつも不安だった。
私は彼の恋人という座をある女性から奪い取ったから。
だから私も、誰かに奪い取られるんじゃないか、と。
この恋は結局、彼の浮気であっけなく幕を閉じた。
「不安」から逃げたかった。恋愛を楽しみたかった。
彼の浮気という行為を許せなかった。
男は顔じゃない、、、のか?と少しだけ思った。

18歳の時、英会話学校の先生(日本人)に恋をした。
4歳上の彼。とても大人に感じた。
背が高く、顔もよく、行為もスマートで一緒にいてとても楽しかった。
でも、彼には放蕩癖があった。
突然、海外へ鞄1つで行ってしまう。
連絡も取れない。私はいつも「不安」だった。
独り残されることが怖かった。
私の大学進学と共に、自然と終わった。
男は顔じゃない、、、のか?と考え始めた。

19歳の時、1歳上の彼と出合った。
お世辞にもカッコイイとは言えず、背も低い。
外見的にはNG、だけど彼の将来性、人脈は
捨て難い。教養や知識面もかなり高いポイントで合格だった。
で、付き合うことにした。
↑これが過去日記で書きたい部分。
ほとぼりが冷めたらまとめてアップします。

24歳の時、今のダーと出逢った。
一目惚れだった。
容姿・体型がストライクゾーンど真ん中。
声も堅さまのように低めの柔らか声。
トークも最高におもしろい。
色々あって、ダーと一緒の人生を歩もう、と決意し今に至る。
ダーと過ごす毎日は、
不安で堪らないし、恐怖で神経性胃腸炎に悩まされる日々もある。
もちろんそれ以上に得られる幸せもあるけれど。
 





 
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「愛してる。」と軽々しく口にするダーのことが、世界で一番好き。

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