まみいの日記
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2002年09月09日(月) 今日会ったばかりで

ミニチュアダックスを 見てきた。
可愛い 可愛い
みただけで 癒されてしまった単純なわたし。
いま ミルキーといって コーヒーミルクをもっと薄くしたような 色合いのものがはやってるという。
それはそれで 可愛いのだが 私はやっぱり伝統のブラックがダックスらしくて好きだ。
 
チラッと私をみると 嬉しそうにくるくる回ったり そろりそろりと近寄ってきては 周りをくんくんにおいをかぎまわる。
抱き上げれば 顔をぺろえぺろなめて 親愛の情を示す。
私はすぐにでも この子をつれて帰りたくなってしまった。

しかし この子はもう行くところが決まっているのだと聞かされて がっかりした。
この子が欲しいのに〜〜
他もあたって見たが 可愛いと思っても この子ほどピンと来るものは 無かったようだ。
別れがたかったが時間も遅くなってしまい 又来週来る旨伝えてわんことわかれた。
あのわんこは無事に暮らしていいるだろうか?

今日会ったばかりで こんなに気になるなんて・・。


まみい