まみいの日記
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夕方 もしくは 夜に雷雨がやってくる。 今日ものすごい勢いで降り始めたと思ったら すぐにどこかへ行ってしまった。
後に残されるのは 明日の朝水遣りをしなくてもよくなった花達と ひんやりとした空気だ。
夜の舗道は 雨に濡れて街灯を映しだして幻想的でもあり 誰もいない街角は 見知らぬ土地に来たようで ちょっと後ろをふりかえる。 今出てきたばかりの扉を見つめても 私の後に続くものはいない。
さあ いまだ! 私は 買ったばかりのアイスをなめなめ家路を辿る。おいしいのよね! ミニスト○○のソフトは〜〜
まみい
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