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その日は、まるで今みたいに 蒸し暑い日で、べたつく肌を 触られるのは少し遠慮したい 気分だった。 ねえ、シャワー!お風呂! 何度もそう訴えたけど、 願いは叶わなかった。 やむを得ん。 攻撃は最大のなんとやら。 やられっぱなしだった私は 彼のあそこを優しく撫で、 主導権を握ることに成功 した。 全ての照明が点いたままで、 ベルトとボタンを外してから ファスナーを下ろした。 パンツを引っ張ったら、彼は お尻を上げてくれた。 同意をもらえた私は、洗って ないあそこを舌でなぞってから 口に含み、よくよく目でも 確認した。きれいな形のそれは いわゆるマリア様のバイブ みたいに見えて、あながち あのバイブも大袈裟じゃない んだなと思った。 |